きららのブログ

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妊活8ヶ月目にして念願の妊娠(^^)
2013年6月、無事に男の子を3時間の超安産で出産できました☆彡
今は育児に奮闘中なブログを綴ってます

Amebaでブログを始めよう!

あ~1ヶ月また経ってる。

しかも、なぜ月末にブログ更新できる時間が毎月あるのか不思議。


と言いながらも、ほんと今月は色々とありました。



そんな今月の一言!
無知って怖い(>_<)


父の無知は家族を貧乏にし、母の無知は家族を病気にする。

って言われますが、ほんとそう思う事件?!があり。


チビ姫ちゃん、たくさん悩んだ結果、予防接種は現段階では見送ることにしました。
打つから早急な副作用が出るとか出ないとかに限らず、上の息子の時に謎の顔だけの湿疹で2ヶ月苦しんだ辛い過去を思い出すと、やっぱり、私の子だから敏感に出ちゃう体質の可能性が高すぎて。


それで最近、家庭で使える代替療法を模索中だったんですが、
よく予防接種を打たない自然派のお母さんが傾倒しやすいホメオパシーとかありますが、私はあれは向いてないというか奥深すぎて…



でも、何も私に家庭のお手当的になにもなさすぎるのはいけないし、と思って他にも模索していたら、メディカルアロマにも出会いました。

ただ、話せば長くなりますが、結論的にメディカルアロマは私はダメでした。
メディカルアロマはフランスやドイツで医療として存在するもので、なんか頼もしいしスゲ~と思ってしまいましたが、どうも似たようなセミナー受けてもメディカルアロマ=ネットワークのアロマなんですよ。


しかも、飲用できるアロマオイルという。

最終的には個人判断による飲用なんだろうけど、飲用はまずいだろ?と。


何か劇的にコレが治ったとかきっかけこそあって、やり続けているとは思いますが、食べ物もですが、どんなものでも過剰摂取は間違いなくデメリットがあるはず。


解毒する肝臓、腎臓…いつか何かの形で出てくるはずです。
油は水に混ざらないぞ~(゜Д゜;)



そんなんで、メディカルアロマも私にはボツに終わりましたが、なんにせよ、免疫力をあげる体づくりをしなければいけないし、免疫力をさげることを防ぐのが一番手っ取り早い。


息子は病気になっても熱もあまり出ずに治るのは薬を飲んでないから。
また、話は戻りますが、アロマオイルだって天然の化学式をもつもの、西洋医学のクスリ飲みたくないからと、これを飲むなら西洋医学の化学薬を飲むと変わらない、本末転倒。



最近もありました、残念な小児科医の処方。


息子がヘルペス性の歯肉炎にどうも幼稚園からもらってきたようなんですが、最初は歯が痛いと言いだし、それから歯茎が腫れて血がでて、御飯食べたがらない。
翌日、とりあえず診断もらいがてら小児科へ。


口腔内を見て、「あ~ほんと痛そうやね。うん、オクスリあげとこう、はい、終わり」
で、もらって見た処方箋。


PL、アスベリン…


これって風邪の処方じゃん、は?と。


もちろん、こんな処方箋もらって調剤薬局にはいかずに帰宅。

母はネットと家庭の医学書で症状をもとに調べる。。。


熱が下がり、歯肉炎、舌に水疱ができてきたナド、シロウトさながら見る限り、ヘルペス性歯肉炎。



はい、ヘルペス!

なのにPL?!

ふざけんなp(`Д´)qウイルス性に真逆な抗生物質飲ませて腸内の免疫さげさせて、長引くだけじゃん。



もう、小児科の先生、内科の先生、何かあればPLと解熱剤出す処方やめませんか?って言いたくなるけど、クスリをもらわないときがすまない患者がいるのも確か。



妊娠~授乳を経て、かれこれ4年近く葛根湯以外のクスリを飲まずにきてますが、クスリ飲まなくなって、どんどん体の力が上がってきてるなと私が痛感してます。



下の子が生まれてから、6回も乳腺炎になったんですが(実は直近にもワケありなりました)、毎回39度5の高熱が出ようとも授乳中にカロナールは飲めると分かりつつも飲まずに闘い乗り切りました。

熱は悪いものではなく、体の底力のバロメーター!
出せる力が年々ついてる証拠なのかと最近思うように。


息子の時は高熱を伴う乳腺炎は1度もならなかったと嘆きましたが、これも数年かけて変わってきた良い体質変化の一つなのかもしれません。



乳腺炎になった原因が、深夜の飲ませ忘れによるものもいくつかありましたが、直近のやつもですが、外食による乳腺炎だったんです。


外食っていっても油物を避けて食べてるにもかかわらず、確実にやられてます。
家で唐揚げたべようとも、オリーブオイルたっぷりのパスタたべようとも詰まらない。



外食で炒飯食べただけで3時間後にアウトですよ 笑
どんだけ私の体は浄化されてるのだろうかと思うくらい、添加物に敏感です。
特に添加物が一番多い中華料理にてきめんにやられます。


かといって付き合いなどあるし添加物フリーで完全に生きれるわけでもないし、ならしてはいかなければいけないけれど、ここまで体質って変えれるんだなと昨今思う。
無反応な鈍化した体質は蓄積体質なんで、あとから乳がんとか子宮とかやられちゃうんだと。



話は戻ってまとめ。



子供には、愛情たっぷりの手作りで♪
食って大事!
今冬は我が家は乳児のいる家庭だから、みんなに免疫力あげてもらって。



最近は、息子にパン作りとか料理とか横で一緒にさせとります(^^)
興味や好奇心から食育ですね。




たまたま、再来月から食生活アドバイザーなる資格の託児無料の養成講座を見つけたんで、また見識アップに頑張りますよ~