宇宙の果てのブラックホール 。 その先はどうなってるのか分からない。
私は本を書こうと思った。私の中で本を書く とゆうのは色んな物(趣味)の中の選りすぐり の中から生まれた趣味だと思う。 もちろん色んな趣味を省いた中から生まれた 趣味だと思う! 自分の中で本を書く行為そのものがまずぶっ飛んだ行為であり、
その行為の先を見た時にその行為の内容がぶっ飛んでいたら、飛んで飛んでの円広志よろしく飛んだ状態からまたさらに飛躍する訳でたまに自分の中だけにあるあまりこっちの世界に戻って来られなくなる事件が発生するのでは無いかと思い、怖いのである。良く考えるとブラックホールでは無い。だが実際少しとゆうかかなり、死ぬ事よりも怖いと思う。と言う事もあり飛んで飛んでのギャンブルは自分の中でかなりの ギャンブルでギャンブルは負けるものであり多分今も明日も私は常に飛んでいる状態なので村上龍さんみたく飛んだ内容の本を書くのはまさに、戻って来られるのか戻って来られないのか分からないまさに自分のクリエイトした中の想像のブラックホールに吸い込まれる状態を覚悟して取り掛からなければいけないのだろうか?
まぁ明日になればブラックホールに吸い込まれた所で地球に居る訳で足も着くし美味しいご飯も食べれるのだから自分の創造の中のブラックホールなんてあまり怖くは無いのかも知れないな!
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