やはりイカナケレバならない時があると思います。ストレートに行っとけば良い時の方が圧倒的に多い気がするんです。多分行ってる途中の目はイッてます。でもそれでも良いんです。柱にぶつかったり足がよろけたり、そんなので良いんです。イッてる時は脳がストップを掛けてきます。そこで止まったらそれはそれで良いです。でも大概は自分でストップを掛けます。あるいは誰かが止めてくれる事を後で気づくかも知れません。夢中になってると大体覚醒剤をキメテいない限り自分であっヤバいとそろそろ気づきますよね。それで良いんです。止まっても完全に止まる事は無いので大丈夫です。夢中の暴走をくり返した方が丁度良いのかも知れません。最近 は一体何が本当の自分なのか分かりません。僕は夢中になってる時が本当の自分の様な気がしますしカッコつけてる時も本当の自分の 様な気がしますし寝ている時が本当の自分の様な気がしますし一つだけ本当の自分の様な気がしない事があって、それは完璧な精神状態の時の自分です。まず僕の中で完璧な状態 になってる時はまず疑います。世の中に完璧な人間は居無いと言います。僕もそれには同感です。その事もあってかいやそれ以前の問題として自分が完璧な状態で居れる訳が無いんです。ここで怖いのが完璧だと勘違いが起こる確率があります。とゆうか騙されます。そのまま気づかないで完璧人間のままで居る事もあるかも知れません。でも何か例えば自分の置かれている環境などが変わるといつもの自分とは違います。弱さだったりなどなど が浮き彫りになります。完璧だったらどんな 時でもどんな瞬間であったりしてもさらっとすぐに対応出来ると思うんです。だからどんな人間でも完璧は無いんです。完璧精神状態はあるはずが無いんです。あの完璧精神状態に惑わされる事が無いように気を付けて生きて行きたいです。ちなみに完璧精神状態とはどんな可愛いモデルが来ても口説き落とせそうないわゆる男の自信のようなものなのかもしれません。僕の場合は一言二言話せるかも位なのかもしれません。実際は可愛いモデルがきたら完璧精神 状態はもろくも必ず消え去ります。だから完璧精神状態は無いんです。
分かりにくくてすいません。
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