姑恐怖症 -34ページ目

姑恐怖症

姑恐怖症を克服したいブログです

昨日久し振りに美容院行ってきた~


昔は頻繁に行ってたけど


最近はめっきり。



かなり切ったので頭が軽くなった。




帰り道、駅前でおばさん集団に


「駅はどこ?!」


と聞かれて


「え、それです…」


おばさんどこに目ついてんだろう。





車でスーパーに寄って


車から降りようとしたら


また知らないおばさんが近寄ってきて


なんだ?と思ったら




おばさん「今日は月がとっても綺麗ですね!」


(夕方とゆうか、日が暮れて月が出てた)



はあ?


…。


…!


宗教!



おばさん「なんちゃらの神が、月がなんちゃらで~」


わたし「急いでるんで」



こわい(-_-;)






スーパーで買い物してセルフレジで会計してると



また違うおばさん
「ちょっと!お姉さん!わかんないんだけど!」





おばさんが叫んでる。


店員に言ってんだろ、と思ってたら


おばさん「ねえ!お姉さん!」




見たら目が合った(´Д`)



わたしに言ってんの?(-_-;)




おばさん「教えてくれる?!」


わたし「これ押してバーコードピッてやってください。」


めんどくせえな。

店員も無視だし。


おばさん「あれ?変になっちゃった!」



早く帰りたかったので

店員呼んで


わたし「あの方がわからないみたいなので教えてあげてください」


なんでわたしが世話しなきゃなんないの。




せっかく美容院行ったのについてない。


なんなの。





髪黒めにしたからバーサン受けがよくなっちゃったか?


金髪にすんだった。




はー(´Д`)



バーサンが寄ってこない風貌を目指そう。





わたしは岡田将生に寄ってきて貰いたいのに。






さっき!



ひろしからわたしの携帯に着信があって


何?!


と思って恐る恐る出たら




よし子「あとむちゃん!お父さんがまたなっちゃったの!!来てくれる?!」



また?!



旦那もさっき帰ってきてたから


行けって言って


わたしもどんな状態か初めて見に行ってみた。





見た状況を書いちゃうので、読みたくない人は読まないで下さい(>_<)

グロくはないですがリアルタイムで書いちゃうのでご注意を。。


すみません。


















ベットに寝てるひろし


いびき?みたいのかいてる。


旦那とよし子が「お父さん!」と呼んでも反応なし。


体を叩いても反応なし。



呼んだら目が開いたけどすぐつぶる。





一見、すんげえ寝起き悪い人みたいで笑いたくなってきてしまった。



たまに「うーん」


とか言うし。


呼ぶと目開けるけどすぐ寝ちゃうし。



でも口には血がついてる((((;゜Д゜)))



一瞬開く目も焦点合ってない。



旦那が「わかる?!」


ひろし首をふる。


旦那「わかんないの?」


ひろし「うーん」



ひろし『うるさいなぁ』みたいにまた寝ちゃう。



酒は飲んでないらしい。




気持ち悪くなってきたのでわたしは二階に上がった。




旦那も戻ってきて



わたし「意識戻ったの?」


旦那「いや、、、わかる?って言っても「静かしにしてくれ!」とか言っててまだ記憶はないんだと思う、けど大丈夫だと思う。」



もう一回旦那が行って戻ってきたら


旦那「もう普通に起きてる。さっき俺が居たの知ってる?て言ったら、知らないって」


わたし「ただの寝起き悪いんじゃないんでしょ?」


旦那「うん(笑)いつもああなの。なんなんだろうな~。でも酒いっぱい飲んでた時よりましだな。」





あ~わたしに電話きたからびびったよ。


旦那の携帯出ないからわたしにかかってきた(´Д`)



でも、やっぱり、人として、自分にかかってきたら心配してしまう。。。



起こさなかったらこのまま、ちーん、ぽくてヤバそうだった。


このまま逝ってくれ!とは思えなかった自分(笑)


こんな自分に育ててくれた自分の両親にとりあえず感謝するべきか(´Д`)



あーでも怖かった。



でも、、

よし子とひろしの死に際には会いたくないな、と思った。



自分の家族だったらすんごく悲しいけど、やっぱり他人の死に際には居たくない





まぁ、まだ死んでないですけど。







びっくりしてブログに書いてしまいました。


すいません。


今日、出かけるのに庭に出たらよし子が出てきて


「こないだはお世話様でした~」



は?

なにが。



よし子「群馬行ってきたから、お葬式」


わたし「ぁぁ」


意味不明。
関係ないし。


いつもひろしかよし子の田舎行くと言ってくる。


関係ねーから言ってこなくていいんですけど。

しかも日帰りなのに。



よし子「あとむちゃん、苺平気だよね?」

わたし「いや、嫌い」

わたしは苺嫌いなこと何回も言ってるのにいつも聞いてくる。

よし子「でもいっぱいあるから食べて?」

わたし「いい」

よし子「でも食べてみたら?」

わたし「いらない」

よし子「甘いよ?食べて?」

わたし「いい」

よし子「たくさんあるから」

わたし「嫌いだから」

よし子「食べればいいのに」





うっっざ!!!

嫌いっつってんだるぁ!



なんなの。

あと何回このやり取りすればいいの。



あと、最近、ひろしが生理的に受け付けなくなってきた。


よし子は一回関係が破綻したから

よし子も少しはわたしに気を使うようになってきたから前よりましになったけど。


ひろしがキモい。

キモくて直視出来ない。


姑恐怖症は克服したっぽいからブログタイトル変えようかな…(´Д`)



今度は舅アレルギーだよ。


恐怖症は克服出来るけど


アレルギーは治らない気がする。

アレルゲンを排除するしかない。





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