今週のジャンプ読みました?

私は連載を追いかけると途中で飽きるマンなので買うの我慢してたんだけど早い段階で2年主導で動いてた伊達工強いというコメントで電子版買ってしまった。買ってよかった。今日は朝からその件でふわふわしている



〜写真略〜



月曜日

娘っちの通院で大学病院へ。大人を叩くことについて相談。やはり反応してくれるからやるのだそう。娘にとってのコミュニケーション方法になってしまっている。イタイ、等の反応はしないで例えばトントンと肩を叩くなど別の方法をやってみせる、やらせてみる。それは幼稚園、療育園、家庭で統一する

癇癪は以前よりは落ち着いている。頑固だな〜こだわりがめんどくさいな〜と困ることはあるけど…薬ばかり増やすのもね…対応の仕方を工夫してそれでも酷いなら仕方ないけど現状維持で

絵を手にいっぱい持って出かけるのが気になるけど。ものをわさわさ持っていた頃よりマシと思えば許容範囲。ただよく落とすからイライラするし、自分で落としたのにない事に気づくとパニックと癇癪で疲れる…。まあこれも根気よく付き合って工夫するしかない



メインディッシュ今週のハイキューネタバレ











たった一コマなんだけど…伊達工が烏野に勝って全国行った事実に保護者会一員として涙が止まらないえーん青根と抱き合い喜びを噛み締める二口のお顔が最高にかわいい…推しが尊い…お願い

伊達工はグッズには恵まれないけど作者には本当に愛されてると思う。他校推しのころ、ちょくちょく出てくるからさぞ人気校なんだろうと思っていたよ

一方で負け描写が多くてモヤるところもあった。烏野のチームの成長の踏み台にされてる感とか、新生伊達工が取り組んでるブロックのパーフェクト版が出てきて練習台にされた感とかネガティブ思考で見ていたけど、それらすべては次のインハイ結果に繋がっていたわけで…胸熱…。三年が残った烏野と二年に託した伊達工。悔しさをバネに強くなっていった伊達工。うぉぉおおおおお雪辱を果たし結果が残せてよかったなぁあえーん

この一コマと情報だけで二口が大学でバレーやってる可能性の高さとかその先とか新しい解釈妄想が出てきてホント…先生ありがとうございます…。なにより応援席にいた元3年ズだよ…鎌先さんいたよ…きっと東京まで見に行っただろうね。飽き性が半年後もこの熱さで盛り上がれるのすごいハイキューすごい終わって欲しくない