レジ袋が有料になりエコバッグもいろんな種類が売られていて目移りします。
最近また1つ保冷のエコバッグを鳥の通院用に購入。
そのおニューのバッグに入れられ健診に行ったおみちゅ氏は、保定されてひゃんひゃん鳴いていました

その後2、3日は放鳥しても引っ込んでしまってました↓
(音声を消しているのは飼い主の親バカ丸出しの声が入ってるから)
さて、脚の痛みから精巣腫瘍の疑いで通院のサリー。3ヶ月経過してレントゲンを撮りましたが、前回と変化なし。大きくなってはいないけれど、他のセキセイから比べるとやはり大きいため引き続き経過観察です。
こんな事もできるし↓脚の方はもう問題ないようです。(右端がサリー)
精巣腫瘍は一般的に発情と肥満が原因と言われていますが、はたして本当にそうなのかはハッキリとわかっていないそうです。
精巣腫瘍になるのは圧倒的にセキセイインコが多く、(オカメやウズラでも例はあるが)セキセイインコが元々遺伝的にそうなるのではないのだろうか、、、と言う考えもあるようです。
最後にボーたん、放鳥中に産卵してました