☆☆☆☆☆ ![]()
ゆの君とちゃみ 帰国してしまいましたね~
こんなにすぐ・・・お仕事があるんだろうなぁ。。。
韓国雑誌 COSMO MEN インタビュー
長いけど・・・![]()
こんなに長いのを記したのは初めてだから
記し続けて大丈夫なのかな。。。
せっかく記したのにアップしたら途中でプッツリはないよね・・・![]()
![]()
ゆの君とちゃみの言葉だから記しておきたくて・・・
ん!?は広い心で。。。(;^_^A
50年代の俳優になっての撮影はどうですか
ゆの君
久しぶりの撮影少し緊張もありましたが撮ってみたら面白かったです
似合わないかもの思いもありましたけどね
ちゃみ
本当の男の姿を見せなければいけなかったけど年を重ねそんな姿が自然にでたようで満足しました
日本で新しいシングルで累積セールス310万枚という記録をたてた事について
ゆの君
ちょっと不思議です
分かりきった言葉かもしれませんが本気でありがたいです
多くの人々が興味を持ってくれるって事はアーティストとしても嬉しいことですから。
こんな記録は東方神起のメンバーとして本気に必死で頑張って果たした結果だと思います。
僕は仕事に対してできるだけ客観的に観ようと努力する方です
長い間芸能界で仕事していますと一途な意地っ張りになりやすいです
そして今の東方神起は僕1人が作ったものではないですから
僕達はまだまだ進行形なのでもっといろんな事を成し遂げることができるし
もっと素敵な姿をみせられるというドキドキ感があります
ちゃみ
勿論 僕も不思議な気持ちです
日本のレコード市場内での話ですけど世界的なアーティストと共に取り上げられて
記録が書かれるってとても嬉しいです
でもCarpentersみたいなアーティストが当時に大衆に与えた影響を考えてみると
今(東方神起)とは随分違うと思います
それでも今後もその記録を更新し後日他の歌手がその記録を更新するときに
東方神起の名前が挙がれば嬉しいです
普段撮りたかった写真集のコンセプトは?
ゆの君
想像力が豊かな方なので自由な感じを込めてみたい
動物ととかサイボーグのように。
1人の喜怒哀楽を表現することもやってみたい。
少し時間はかかるけど衣装を全部替えて。
ちゃみ
よく飾られた姿よりも日常的な姿をカッコよく撮りたい。
有名な舞台を見る姿やお酒を飲む姿とか自然に撮るもの。
来年デビュー10周年記念日の準備をしているものがあるか
ゆの君
ファンと一緒にイベントをしたい
楽しんでいる姿をみせてあげたい
いつものようにパフォーマンス+イベントをしますが皆が楽しんでほしいと思います
ヨーロッパでも人気が高いですがヨーロッパの女性が東方神起に魅力を感じる点は
ちゃみ
今でも多くの女性が好むとは違います
冷静に韓国の文化と歌が好きなマニアができたのでしょう
それが少しずつ広がっているのでしょう
大衆が考える東方神起と自分自身のイメージを客観的に把握しているようですが
実際最も違うと思う部分は
ゆの君
最近知ったのですが以前は強いイメージをもっていたと思っていました
僕も少年のような姿ありますよね。でもそんな姿も全部知っていました。
隣の温かなお兄さんのような柔らかいイメージでより近づいた感じです。
舞台と普段のギャップが大きいというのは長所
意図しなかった新しい姿を見せる事ができるから。
ちゃみ
僕は自分に対して定義して決め付けることはできません。
恥ずかしいし何を離せばいいのかよく分からないです。
ゆの君
僕も分からないです。それがチャンミンの魅力でしょう
ちゃみ
以前 写真に撮られた服装でそのまま同じ服装でまた撮られたときにファン達が
あの時と全く同じ服装だね、なぜ同じ服を着るのという書き込みをみたのですが
確実に意識したわけではなかったから「なぜそう思うんだろう?」と疑問でした。
チェガン チャンミンはどこへ行こうが違う服を着るんだと思っていることを知って
それが少し新鮮でした。
20代で最も記憶に残る瞬間は
ゆの君
最初に芸能界に入った時。
その時違う選択をしていたら完全に違う道だったでしょう
チョン ユンホ 20代の黄金期、情熱を仕事に昇華
しようとした。これからは楽しまなくてはならないです。
20代は経験がないから前だけ見ていた事が多い。
そして今は本当の人生が始まる30代を準備する
ちゃみ
いつも舞台。デビューから3,4年頃日本で東方神起を知ってもらうため小さな舞台で熱心に歌った時期。正確には思い出せないけど歌いながら「僕は舞台の上で歌う事が好き、面白い」と思いました
本当に大変でした。幼い頃に大変だと不満を言うが今より容易だったはずなのにその瞬間
”いい””面白い””楽しい”と言う考えになった気がして喜びが感じられ記憶に残る
今後それぞれのソロアルバムを考えたことは
ゆの君
以前ソロを考えた事があります。チャンミンのことも。想像が趣味なんです。
チャンミンと僕は完全に違う色。僕が尊敬するアーティスト・マイケルジャクソンのように
強いインパクトを与えたい。ちょっと暗いセクシーより明るいセクシーが好き。コンサートの時に
時々お見せするもう一つの姿です
チャンミンはロックをしたいらしいですね。ただのロックじゃなくパフォーマンスを添えた
ミュージカル的なロックも似合いそうです。
ちゃみ
アルバムならば色々なジャンルを全部入れたい。
R&Bとバラードも入れてアコスティックな歌も。レアソウルのような穏やかなリズムも入れて。
ヒョンが話した事はもっとじっくり考えたいです
最近チャンミンはギターを習っているそうですが
ちゃみ
今年から関心が出てきてとても面白かったです
ギターを習ったらベースも挑戦してみたい。
ゆんほさんは料理が上手だと・・・
ゆの君
本当にできません。そのままイタズラで日本のファンミで「幼い頃、料理人と呼ばれていた」と言ったら
記事にされました。でもそのファンミを機に料理に興味を持ったのは事実です。
私ができる料理は1つしかないです。参鶏湯。いつか機会があれば習いたいと思います。
料理上手な夫、理想じゃないですか?ハハ。
2人共几帳面ですか
ゆの君
よく分からないです。誰かが見ればきめ細かくて誰かが見れば悪い男です。
よくしようとしますが大雑把です。それが間違って映ったら悪く見れるかもしれません。
ちゃみ
細かくしようと努力します。連絡もまめにしようとして。でも友達のような関係が最もよいです。
理想のタイプ ユンホはチョンジヒョンさん・チャンミンは竹内結子さんでそのまま?
ゆの君
チョンジヒョンさんのファンであることはそのとおり。
理想は猟奇的な彼女のキャラクターでした。でも
最近 変わった。ある瞬間から自分を信じてくれる女性の方が良くなった。
信頼があればなんとかなるから。性格は明るい方がいい
ちゃみ
久しぶりに会おうがちょくちょく会おうがお互い情熱的なのもいいですが
最近では楽な人が良い
東方神起の方目指すところ
ゆの君
日本でも韓国でも同じ事を言う
いつまでも人の記憶に残りたい。
多くの時間が過ぎても東方神起の音楽は永遠になることを願う。
人々に東方神起が努力して新しさを追及したチームに認識されることを望む。
たまにファンの皆さんの手紙を読み見ますけど僕達の音楽を聴いて
元気が出た・夢ができた・目標は東方神起だと言う言葉が一番心に沁みました。
責任感を持つべきだと言う思いをしながらです。
ちゃみ
人気は上がるときもあれば下がる時もある
しかし人気とは別に東方神起が示す音楽、舞台、そしてコンテンツの質は
絶対に落ちないようにする。
(=⌒▽⌒=)
訪問 ありがとうございました
♪(*^ ・^)ノ⌒☆







