次は次女クロちゃんの紹介です(*^^*)
またそれが可愛いんですよね。
まず名前の由来は野良猫時代の黒猫のクロをそのままつけました。クロが来た時は半年くらいで成猫でもなく子猫でもない大きさでした。
クロはしまのあとを付いて回っていて、しまとは兄弟なのか親子なのか?お互い必要として野良時代をすごしていました。
しかしクロは人に懐くことはなく人が触ることは出来ませんでした。
お外を1年ほど過ごしていて毎日食事を与え徐々に人に懐かせるようにしました♪
しまは慣れるのが早く少しずつ心を許してくれました。部屋の中と外を行き来させ部屋の中は安全だよ、怖くないよと徐々に慣れさせていきました。
後に、いつの間にか部屋の中にしまとクロが入っていたことがあり調べると網戸を破って中に侵入しておりました。
約3ヶ月は部屋と外を行き来していましたがそれからは外に行くのをやめお家の子に昇格しました



しまがいてくれたからクロいて、クロがいるからしまがいます。二匹の絆は深いものです。
いつでも仲良しです。
クロはしまのことしか信じず、しま以外の猫は苦手です。またクロはお腹に大きな傷があり小さな頃に傷がくっついてそのまま治った跡がありました。きっと小さな頃に他の猫に襲われたか、何か怖い目にあっていたのだと。そう獣医さんに言われました。
機嫌が悪い時は噛みますパンチします。でも機嫌がいい時はフミフミゴロゴロお腹さすってとデレデレです



