Wicked Sensation -23ページ目
「とうへんぼく」とか「おたんこなす」とか言ってしまうそこのキミ!
俺から『昭和で賞』を与えようぞ!

あ、「チョベリバ」使ってたら
クリアファイルあげる
アメリカのV系バンドは個性あっていいね
やっぱ個性大事


MRBIGの簡単に聴こえて超絶テクニカルなバッキングのtake coverとアメリカのヴィジュル系で初めてWWEに採用されたPODのalive
もっと詳しく作曲方法知りたいて質問あったんだけど
作曲てのは曲によっても、人によっても方法が違う
JAZZ,クラシックは別として自由でなんでもありだし
鼻歌の延長て考えれば気が楽かも

激しめな曲作るときはやっぱリフから
今日は俺の作曲てかRIFFメイクチュートリアルを動画↓で説明する
結構分かりやすいと思うよ(^ω^)

以前ブログで紹介した俺の曲で解説するね
動画に番号表示してあるからそれ照らし合わせて




①BASS
まずB→G→Aてコード進行でベースを入れた
これは俺が個人的に好きなコード進行

②+コード
ギターでとりあえずベースと同じコード進行重ねる

③+ミュート
ただコードならしただけじゃつまらんからミュートかけてリズム刻んだり
軽く遊び入れてヘヴィーにする

④+アルペジオ
ここでちょっと飾りがほしいっつーことで
クリーンのアルペジオを弾く
こんだけで結構いい感じなる


⑤+タッピング
次に一番メインになるメロディアスなラインを
タッピングで弾いた

⑥+ハモリ
これで完成でもいいが哀愁感もほしいな思って
タッピングをハモらせた


まあこんな流れで続いてAメロ、Bメロ、サビと
どんどん追加してくわけです
ミックス、アレンジに関してはまた
別の日に解説するな
ではギタリストのみんな
がんばってかっこいい曲作ってくれ!(b・∀`*)b
できたら聴かせてな


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