4.ステンレス浴槽のサビ今回は、固形石鹸併用1000番ペーパーで、縦横回転逆回転研ぎ。研ぎ終え、洗浄の際に「試しの洗浄剤」を使ってみる。翌日、浴槽の様子を見る。サビの再発生は、見当たらない。暫く、様子を見ることにしよう。入浴後、出来るだけ早く浴槽の洗浄を実行し、空気(酸素)に触れさせステンレス本来の酸化皮膜(不動態皮膜)形成を促すことを、心掛けよう。早く、鏡面仕上げ出来れば良いのだけど…。続く