本当に大丈夫?
どうします?「クローン食品」が食卓に並ぶ日が近づいてますけども…。
~ クローン食品に安全宣言! ~
アメリカで来年中に許可になるそうだ。時事通信によると 「米食品医薬品局(FDA)は28日、体細胞クローン技術を使って誕生した牛、豚、ヤギについて、その子孫を含めて肉や乳製品を飲食しても安全上の問題はないとする報告を発表した。」と伝えている。
~ 輸入国に押し付けが始まるかも。 ~
クローンによる牛、豚、ヤギ(ヤギは無いか、さすがに…。)の肉の購入を迫られる可能性が出て来ると推測される。特にBSE関連の牛肉であれほど日本国内で問題になったのにアメリカの押し付け(と俺は考えてるが…。)で解禁されている状況を見るとアメリカ国内で需要がダブつけば必ず輸入の強要をするだろう。(って言うよりも密かに隠して輸出してくる可能性の方が大きいな。)
~ 今のタイミングで ~
国内でクローン食品に関する規制を行って欲しい。輸入が発覚して問題になってから手を打つと必ず「輸入規制だ!」となるからね。しかし、アメリカはクローン食品を作る必要性があるのか?大手企業だけが恩恵を受けて小さい企業が淘汰されるだろうに…。今後のアメリカ国内の世論に注目だな。
ヤフーニュースより クローン食品に安全宣言=来年中に認可も-米FDA
不思議なニーズ
これは、俺だけがそう思っているんだろう。
~ 「顔認識」機能 ~
「手ぶれ補正機能が無いとデジカメが売れない(買わない)」と言われていたのが今度は、「顔認識機能がないと売れない(買わない)」状態のようですね。何だか無駄な機能がないと売れないような話だよねぇ。
~ 動作速度を改善してよ! ~
手ぶれ補正機能は、デジカメのシャッタースピード(応答速度と言った方が良いのかな?)が速ければ、軽減できるはずで機能を付ける技術力があるぐらいなら、その点を改善すれば必要が無いような気がする。(手ぶれ補正機能が付いてても"手ぶれ”する人もいると聞くけども…。)
顔認識機能って、顔にピントが合うようにするって事だよね。デジカメの説明書を読めばピント合わせの簡単なコツぐらいは書いてあるんだけども…。これはオート撮影時に機能するんだろうね。マニュアル撮影でこんな機能が働いたら、風景等の撮影で誤認識するだろうからねぇ。ちなみにピンボケになるのは、撮影者がデジカメのシャッターボタンを早く押しすぎるのが原因だと思ってるんだけどもね。ピント合わせの応答速度が遅い為に起きる現象と…。
~ とにかく需要が高まっている。 ~
手ぶれ補正機能が当たり前になっているので「顔認識」機能が付いている事が今のデジカメの売れ筋らしい。
・富士フィルム 「FinePix Z5fd ブラウン FX-Z5FDBW
」
★630万画素、最大感度 ISO1600
★手ぶれ補正機能無し、顔認識機能付き
★ブログに最適なサイズに自動で画像をリサイズ「ブログモードを搭載
・カシオ 「CASIO デジタルカメラ EXILIM ZOOM EX-Z1000 シルバー
」
★1000万画素 最大感度 ISO400
★手ぶれ補正機能無しだが、画像処理エンジンで手ブレを補正
★顔認識機能無し
・キャノン 「Canon デジタルカメラ IXY DIGITAL 900 IS
」
★720万画素、最大感度 ISO1600
★光学式手ブレ補正、自動顔認識有り
★ほぼ全ての機能があるが、価格の下げは少ない。
・松下 「Panasonic デジタルカメラ LUMIX FX07 シルキーシルバー DMC-FX07-S
」
★720万画素、最大感度 ISO3200
★光学式手ブレ補正、顔認識機能無し
★初心者向きだそうだ。
年越しでアプリ作成決定だぁぁぁ!
先方の都合で来年1月10日以降に納める事にしたんだけども…。
~ 今日も確認作業 ~
まあ、知人の会社に行ってきて、不明事項等の確認を再度してきたんだけども多分、今回の確認で全てが終了となると思う。提出用紙も以前の様式から変わっていたので実際に確認に行って良かったよ。しかし、再びエクセル印刷のお世話になる可能性も生まれ正直「また、エクセルでフォーム作りかよ!」って気持ちもない訳では…。
~ 明日から集中作業 ~
正月抜きですね。集中作業で仕上げまで一気に行きます。年明けは、バグ取りに集中したいんでね。あとは「やる気」以上に「頭」が付いてくれば良いのだけども…。ダメな時はホントにダメだから、その状態の日数も勘定に入れて作業せねば。