疲れたなぁ
今日は、予定していた事が全く出来なかった。まさか、同時に6種類の書類を平行で作成すると思わなかったので午前中に終わらせる事が出来ずに昼飯抜きの作業でやっと終わらせた。
~ 時間の経つのがこんなに早いとは・・・。 ~
8時に取り掛かって、あれもこれもと書類を作成してふと時計を見たら11時55分ぐらい。すっごく集中していたのか気分的には1時間経過したような間隔であった。この時点で今日の仕事の3分の1が終了。
~ 飯を食ってる暇がない。 ~
今日中に連絡文書も作成して明日の午前中に投函しないといけないのがあり、このままでは間に合わないので昼抜きで作業を続けた。その間にも行政への提出書類の作成も今日中に目処をつけなければならないので机の上に2台のノートパソコン(私専用で2台あります。)を配置して左右のPCを使用して作業した。
~ 3時に間に合えば・・・。 ~
金融機関の終了時刻である3時に間に合えば今日の作業の半分が終了するはずだったのだが、気が付くと2時30分ごろ。これじゃ、到底間に合わないのでもう一種類の作業を始めた。これは、明日行う予定だったが、明日も忙しくなりそうだったので、3時に間に合わない事が判った時点で「やってしまおう!」と手を着けたのだった。
~ 余裕が出てきて気が付けば・・・。 ~
大分、仕事が進んだのでちょっと余裕が出てきた時の時刻がなんと17時!なんて上手い仕事の進行具合だ!これで残業もせずに帰れる。最近は、「残業しちゃいけません!」命令が弱~い圧力で言われている。明日の分も少し片付けられたので今日の仕事はお終い。
~ 目が疲れたぁ ~
家に帰ってきて一番思ったのは、目が疲れたなぁって事と肩がこってちょっと痛いなぁって事かな。何だか昨日と言い今日と言い、何かに振り回されっぱなしであった。あ~、頭も痛くなってきたぁ
日曜日も仕事するのだー
今日は、ちょっと遅く起きてしまった。朝から部屋の掃除をする予定だったのに、これじゃ時間が足りないと大急ぎでゴミを片付けようと階段を下りていくと・・・。
~ 階段のしたに太い茶色いものが・・・。 ~
なんだ?と思って近づくと・・・。犬のウ○コではないかぁぁ!
そういえば、昨日の夜に玄関に入れたまま夜を過ごさせていたのであった。
~ 茶色い放射性物質を撤去 ~
まさか起きて直ぐに、こんな事態になっているとは思っても見なかった。その後、部屋の掃除に取り掛かり、掃除機を取りに階段の下へ行ったとき・・・。
~ 冷たい・・・。まさかぁぁ ~
おいおい、放射性物質の他に冷却水もかぁぁぁ!
おかげで掃除の他に洗濯も加わって、時間がドンドン無くなっていく・・・。
掃除の間は外に犬をつないでおいたのだが、気が付くとさすらいの旅に出ていた。
~ おお~い、何処行ったんだぁ! ~
探しても見つからず、まぁ戻ってくるだろうと半分諦めて、外回りの仕事の準備に取り掛かった。
準備が終わって、外回りに出ようと玄関を出たのだが、犬は戻って来ていない。仕方なく、そのまま仕事に・・・。もう少し時間がかかるかと思っていたが、今までに無い早さ終わり1時間ほどで戻る事が出来た。
車を家の駐車スペースに入れようとバックを開始した時に、横から犬が戻って来て車の周りをグルグル廻って車を入れさせてくれない。(犬にとっては遊んでいるつもりだろうが・・・。)何とか、車を入れて玄関に向かうと一緒に犬が入ってきた。もう、だいぶ暖かくなって来たから外で飼ってるのだが、どうしても中に入りたいらしい。
~ 犬に振り回されっ放し ~
今日、1日は本当に犬の日だったようで、何もかも犬中心に終わった気がする。今も暢気に玄関で大人しく寝ているようだが、疲れたのは俺だぞー。
思ったとおり、やり始めたなアメリカぁぁ!
以前にBSEについて書いていたが、その時に書いていた事が現実となりそうです。
・2005年3月4日のブログ アメリカ牛・・・。
・2005年2月5日のブログ アメリカって国は・・・。
日本への輸入再開が望めるような状況になったのを見計らったかのように「月齢30ヶ月以下を検査規定の対象外」と言い出した。ここで日本が「月齢20ヶ月以下を検査対象外」としてアメリカからの牛肉輸入を再開する方向だったのに「月齢30ヶ月も・・・。」とやってきた。多分、以前からアメリカでは月齢30ヶ月と言う事を決めていたのでは?
~ 大統領選挙協力者へのご褒美!? ~
可能性あるなぁ~。今回のこの話は、アメリカの消費者団体も不安視しているらしい。やっぱり、お金より食の安全だよね。
~ 驚いた!歩行困難な牛が約20万頭! ~
頭数が多すぎて検査できないとアメリカも認めてますから、こりゃ、どんなに少なく見たって10頭は最低いるでしょう。これも「流通させろ!」ってアメリカ畜産業界が要望しているだって。食いたくないねぇ~。
~ 元食肉検査官の証言 ~
う~ん、これは何とも判断しがたいねぇ。売名行為とも見れるし、本当とも見れるし・・・。背後にドロドロとした何かがありそうな気もしてくるしね。大手の畜産関連企業と中小の企業の攻防かも?中小の企業は、検査体制を整えて、全党検査して日本に輸出する事を可能としているのに大手がそれを拒んでいるとも言われてるしね。
~ 国民の健康と生活を守るのが国 ~
だった?と思うので今回の政府の反論は、正しい反論と思われるのだが次のアメリカの発表に対する対策は考えてあるのだろうか?まぁ、頭の良い人たちが考えているから何通りかのパターンを準備していると思うけど・・・。どっかで政府の反論が優位に立つような形にならないと、いつも言われっ放しになるので頑張ってもらいたいと思う。
~ さて、次はどうなる事やら ~
仮にアメリカ牛の輸入が決まっても日本国民が敬遠して売れなかったら、やっぱり何か言ってくるんだろうなぁ。「安全だと日本が言わないから売れなかった。」などと言ってくるかな?間違いなく言ってくるのは「輸入再開が遅い」って事だろうな。月齢30ヶ月となれば、もう一度議論をやり直すだろうから。まさか、「30ヶ月でも良いよ」って簡単に変わらんだろうな!日本では月齢21ヶ月の感染牛が見つかってるのに・・・。