ANDoのアン・ドゥー・トゥロワ -10ページ目
はい


もうね




ぐちゃぐちゃにされたよ
いや良い意味でね!


「ライ麦畑でつかまえて」を読み終えましたよ若造が!

もうホントど真ん中でしたよど真ん中のストレート135km/hでしたよホントなんかもう死ぬとか生きるとかすごいあれだなーって思ったよ!

言葉を知らないからあれも言えないんだな!これを言える同い年いる!?


ねっ!

迷ってるとさ!あれもこれも否定するようになって、あれだよ?迷ってるって全てにだよ!?
なんでそんな愛してんのとか、なんでそんな言い方するのとかなっちゃうとさ、それが?から!になるよね!
なんで?から、なんで!になるよね!


「へどが出る」んだよ!
そのくせ涙も出ますね!










おかしなもんさ。





…まだまだ孤独ですね、もっと色んな人の影響がほしい。





そーゆーとき学校って良いなあーって思えるよ!


ただ出会いの場だとか言ってる人大っ嫌いだわ!
単位ほしーとか1限は行かなくても良い授業とかって言ってるやつも大っ嫌いだかんね!




はいまた否定ー(笑)
俺が言いたいのは小さい頃は自分も含めて誰もがそんなこと思わなかったねってこと!終わり!