★アトム★ -92ページ目

★杉山★

O様 Mercedes-AMG GLB35

 

納車前点検整備も問題なく終わり、

本日よりコーティング作業に入りますびっくりマーク

 

 

艶が出たり、小傷なども消えたりもするので

御納車前のコーティングを推奨しておりますラブ

 

仕上りが楽しみですねニコニコキラキラ

 

引続きよろしくお願い致しますお願い

♡澁谷♡

今年もあと15日。

 

2024年に新登場・フルモデルチェンジ・マイナーチェンジした車両を集めてみました!

 

来年、アトムにラインナップされるかも…

 

 

■メルセデス・ベンツ CLEクーペ(新登場)

メルセデスベンツ CLE200クーペ

 

 

2024年3月18日、メルセデス・ベンツの最新世代の2ドアクーペとして発表された新型「CLEクーペ」。革新的なコンセプトとテクノロジーを採用しながら、クーペならではの美しく伸びやかなデザインや専用の快適装備、スポーティな走行性能を備えた全く新しい2ドアクーペです。

エクステリアでは、メルセデス・ベンツの2ドアクーペならではのスポーティかつエレガントで伸びやかなプロポーションを「Sensual Purity」によって磨き上げた魅力的なデザイン。

インテリアは、プレミアムクーペのスポーティさを引き立てるドライバーオリエンテッドなコックピットデザインを採用しています。

パワートレインは、最高出力204PS(150kW)、最大トルク320N・mを発揮する2.0リッター直列4気筒エンジンと9速ATの間に配置される第2世代のISGを組み合わせ搭載。先進安全装備には、Sクラスに搭載されるメルセデス・ベンツ最新の安全運転支援システムを標準装備しています。

 

 

 

 

 

■BMW MINI 3 Door(フルモデルチェンジ)

MINIクーパー 3ドア

 

英国の「MINI」は、2002年よりBMWグループにて開発、生産および販売が行なわれています。そんなMINIブランドの中でも「MINI 3 Door」は、最もベーシックとも言える3ドアハッチバックタイプのプレミアム・スモール・コンパクトカー。

そんなMINI 3 DoorのBMW製として第四世代目のモデルとなる新型MINI 3 Doorが、2024年3月1日に発表。

新型MINI 3 Door には、2種類の高効率ガソリン・エンジン搭載車(Cooper C、Cooper S)に加え、2種類の電気モーター搭載車(Cooper E、Cooper SE)が用意されています。

内外装デザインは、新しいMINIデザイン言語「カリスマティック・シンプリシティー」により、ブランドのデザインDNAを継承しつつ、MINIの本質的な価値への真摯な姿勢が、明瞭かつ流麗にモデル化されています。

 

 

 

 

■メルセデス・ベンツ Eクラス(フルモデルチェンジ)

メルセデス・ベンツ 新型Eクラス セダン/ステーションワゴン

 

メルセデス・ベンツ「Eクラス」は、世界で累計販売台数1,600万台以上を誇るメルセデス・ベンツの基幹モデルの一つ。これまでセダンやステーションワゴンを始め、クーペなど、様々なボディタイプも展開されてきました。

2024年1月12日、そんなEクラス(セダン/ステーションワゴン)が、フルモデルチェンジ。パワートレインを全てのモデルで電動化するとともに、機能性と快適性を大きく向上し、デザインを一新して大きな進化を遂げています。

 

 

 

 

■ベントレー コンチネンタルGTスピード/GTC(フルモデルチェンジ)

ベントレー・コンチネンタル GT スピード 新型

 

イギリスの高級自動車メーカーであるベントレーの「コンチネンタルGTシリーズ」は、同社の2ドアクーペ/オープンモデル。「コンチネンタルR」の後継車として2003年に誕生しました。

そんなコンチネンタルGTシリーズの第4世代目となる新型「コンチネンタルGTスピード」が、2024年6月26日に公開。特注車である「バカラル」と「バトゥール」を通して確立した新しいデザインDNAをベースに、エクステリアとインテリアを徹底的に刷新しています。

クーペモデルに加え、コンバーチブルの「コンチネンタルGTC」が同時発売されるのもコンチネンタルGTシリーズ史上初です。

 

 

 

 

 

 

■BMW ミニ・エースマン(新登場)

MINI エースマン

 

英国のプレミアム・ブランドである「MINI」。2002年よりBMWグループにて開発、生産および販売が行なわれています。

そんなMINIから、2024年6月6日、全く新しい電気自動車専用のクロスオーバー・モデル新型「ミニ・エースマン」が誕生。プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントに位置付けられた、MINI史上初となる電気自動車のシティ・クロスオーバーです。

ボディサイズは、全長4,080mm×全幅1,755mm×全高1,515mm。ホイールベースは2,605mm。グレード展開は、「E」と「SE」の2種類。パワートレインは、「E」では、最高出力135kw、最大トルク260Nmを発揮する電気モーターを前輪に装備。「SE」には、最高出力160PS、最大トルク330Nmを発揮する電気モーターを前輪に搭載しています。

 

 

 

 

■ポルシェ 911(マイナーチェンジ)

 

ポルシェはドイツのスポーツカーメーカー。同車が展開する車の中でも911は、1963年の登場以来、ポルシェを代表するスポーツカーで、歴代でそのフォルムやRRという駆動方式、水平対向エンジンなど、アイコニックな特徴を継承し続けています。

現行モデルは2018年に登場した“992型”と言われるモデルです。2024年5月28日に、この992型のマイナーチェンジモデルが世界初公開。世間ではこのモデルを“992.2型”と呼んでいます。

外観では、ポルシェが“慎重にターゲットを絞ったアップデートで合理化した”という一見すると変化がわからない絶妙な変更が行われています。内装では、911で初めて、完全デジタルの計器パネルを採用するなど、アップデートが行われました。

パワートレインは、上位モデルである「カレラ GTS」には、911史上始めて超軽量の高性能ハイブリッドシステムを搭載しています。通常モデルである「カレラ」には、引き続きツインターボチャージャー付きの3.0リッター水平対向エンジンが搭載されています。

 

 

 

 

 

■ベントレー フライングスパー(フルモデルチェンジ)

ベントレー・フライングスパー新型

 

ベントレーの「フライングスパー」は、同社の4ドアセダンで、20年近くにわたり究極のラグジュアリーセダンを代表してきたモデルです。

そんなフライングスパーシリーズの第4世代目となる新型「フライングスパー」が、2024年9月11日に公開されました。

エクステリアは、2019年に登場した第三世代のフライングスパーの力強く優雅なデザインをほぼそのまま維持していますが、車両の内部は大きく変化。

パワートレインは、新たなプラグインハイブリッドシステム「ウルトラ パフォーマンス ハイブリッド」を搭載。これは、600psを発揮する4.0リットルツインターボV型8気筒エンジンと、190psの電動モーター、そして8速デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせたもので、システム最大出力782psと最大トルク1,000N・mを発揮、これまでで“最も強力なベントレーセダン”となっています。

 

 

 

 

■メルセデス・ベンツ メルセデス・マイバッハ EQS 680 SUV(新登場)

メルセデス・マイバッハ EQS 680

 

メルセデス・ベンツ日本は、2024年8月1日に、新型「メルセデス・マイバッハ EQS 680 SUV(以下、マイバッハ EQS SUV)」の日本仕様を発表しました。

新型マイバッハ EQS SUVは、電気自動車メルセデス・ベンツ「EQS SUV」をベースに、内外装を豪華にした最上位モデル。ボディサイズは、全長5,135mm×全幅2,035mm×全高1,725mm。

堂々とした巨大なサイズですが、リア・アクスルステアリングが標準装備されており、これにより最小回転半径が5.1mとコンパクトカー並の性能を実現しています。

パワートレインは、前後にモーターを搭載。システム総合最大出力658PS(484kW)、最大トルク955N・mを発揮。これに組み合わせるバッテリーの容量は118kWhで、一充電走行距離は640km(WLTCモード)です。

 

 

 

 

 

■フィアット 600e(新登場)

フィアット 600e

 

フィアット「600(セイチェント)」は、フィアット・ブランドのラインアップに、1年半ぶりに加わる新モデルで、その電気自動車版となる「600e」は、アイコニックなイタリアンデザインに快適性、革新性、テクノロジーを詰め込んだ、100%BEVのコンパクトSUVとなっています。

600eの最大の特徴は、1955年に発売した初代「600」や「500e」からインスピレーションを得たデザインを随所に散りばめられている点。また、フィアット・ブランドとして初めて、4つの運転支援機能を装備した点も特徴的です。

ボディサイズは、全長4,200mm×全幅1,780 mm×全高1,595 mmと比較的コンパクト。乗車定員は5名、最小旋回半径は5.3mです。パワートレインは、最高出力156馬力、最大トルク270Nmを発揮するモーターを搭載。駆動方式はFFです。これに54kWhのバッテリーを装備し、一充電航続距離(WLTCモード)は493kmとなっています。

 

 

 

 

 

 

■メルセデス・ベンツ CLEカブリオレ(新登場)

CLEカブリオレ

 

メルセデス・ベンツは、2024年6月25日、メルセデス・ベンツブランド唯一のカブリオレとなる「CLE 200 カブリオレ スポーツ」を発表しました。

新型CLEカブリオレは、スポーティーなエクステリアデザインとエレガントなインテリアを併せ持つオープントップモデル。ボディサイズは、全長4,850mm×全幅1,860mm×全高1,425mm。サイズ感としてはメルセデス・ベンツ「Eクラス カブリオレ」に近しいサイズ感で、乗車定員は4名です。

パワートレインは、最高出力204PS(150kW)、最大トルク320N・mを発揮する2.0リッター直列4気筒エンジンに第2世代のISGを組み合わせ搭載。トランスミッションは、9G-TRONICオートマチックトランスミッションです。

 

 

 

 

 

■マセラティ グランカブリオ(フルモデルチェンジ)

マセラティ・グランカブリオ・トロフェオ

 

マセラティ「グランカブリオ」は、2ドアクーペ「グラントゥーリズモ」をベースとした4シーターオープンカー。初代モデルは2009年に誕生し、2022年にグラントゥーリズモが先行してフルモデルチェンジを遂げ、2代目へと進化していました。

2024年7月24日にこのクルマをベースとする新型グランカブリオが、日本初公開となりました。

新型グランカブリオのボディサイズは、全長4,966mm×全幅1,957mm×全高1,365mmとかなり大柄。エクステリアは、基本的にはグラントゥーリズモと同様の大胆で洗練されたコンテンポラリーなデザインです。

 

 

 

 

 

■メルセデス・ベンツGクラス(マイナーチェンジ)

G 450 d Launch Edition

 

メルセデス・ベンツ「Gクラス」はクロスカントリービークルとして1981年に誕生して以来、基本的なスタイリングや堅牢なボディはそのままに、少しずつ進化を続けてきた、歴史の長いモデル。2018 年には、その長い歴史の中で最も大きな改良が行われW463A型となっています。

そんな現在のGクラスが、2024年7月26日にアップデート。新型「Gクラス」として発表されました。

今回の新型Gクラスでは、受け継がれてきた DNA はそのままに、ISG 搭載によるパワートレインの電動化、新しい世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」の搭載や MBUX によるデジタル化などによってさらなる進化を実現しました。

 

 

 

 

 

■BMW 1シリーズ(フルモデルチェンジ)

BMW 1シリーズ

 

BMW「1シリーズ」は、2004年に誕生したプレミアム・スモール・コンパクト・セグメントのモデル。BMW車最小のエントリー・モデルとしての地位を確立しています。

そんな1シリーズのフルモデルチェンジを遂げた4代目となる新型モデルが、2024年10月30日に発表されました。

新型1シリーズは、BMWとして初めて、象徴的なキドニー・グリルに斜めのデザインを取り入れると共に立体的なプレスラインを採用する事で、一層スポーティな印象に変わっているほか、48Vマイルド・ハイブリッド・システム搭載モデルを投入する等、最新テクノロジーの採用により、走行性能はより力強く、スモール・コンパクト・モデルならではの軽快なきびきびした走りを進化させています。

 

 

 

■BMW X3(フルモデルチェンジ)

BMW X3

 

BMW「X3」は、2003年に誕生したプレミアム・コンパクト・セグメントのSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)。一般的なSUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)とは異なり、約50:50の理想的な前後重量配分、スポーティで俊敏なハンドリング性能、インテリジェント4輪駆動システム「xDrive(エックスドライブ)」等を採用することで、BMWらしいオンロード走行性能を高め、新たなセグメントを確立したモデルです。

そんなX3に4代目となるフルモデルチェンジを遂げた新型モデルが、2024年11月28日に発表されました。

新型X3では、Xモデルとして初めて、象徴的なキドニー・グリルに斜めのデザインを取り入れると共に立体的なプレスラインを採用する事で、一層スポーティな印象に進化しています。

また、すべてのラインアップに48Vマイルド・ハイブリッド・システム搭載モデルを投入するなど、唯一無二のSUVとして「駆けぬける歓び」のさらなる高みに挑戦しているといいます。

 

 

 

■BMW M2(フルモデルチェンジ)

BMW M2クーペ 改良新型

 

BMW「2シリーズ クーペ」は、1966年に登場した「BMW 02シリーズ」の系譜を受け継ぐプレミアム・コンパクト・クーペとして2014年に誕生したモデル。そんなBMW「2シリーズ クーペ」のハイパフォーマンスモデルが「M2」です。

初代は2016年に発表されましたが、2024年10月29日に2代目となる新型M2が登場しました。

新型M2はコンパクトなボディに、自然吸気エンジンのような官能的な吹けあがりと、ターボ・テクノロジーによる圧倒的なパワーを併せ持つターボエンジンを搭載し、セグメント唯一の後輪駆動コンセプトと約50:50の理想的な前後重量配分により、俊敏なハンドリングを実現しています。

 

 

 

 

■メルセデス・ベンツ Vクラス(マイナーチェンジ)

メルセデス・ベンツ Vクラス 新型

 

メルセデス・ベンツ「Vクラス」は、1998年に欧州のミニバンとして初めて日本に導入されたモデル。現行モデルは、2015年に誕生した3代目です。

そんな現行型Vクラスの2度目のマイナーチェンジを受けた新型モデルが、2024年10月1日に発表されました。

新型Vクラスでは、内外装デザイン・乗り心地・機能装備等、あらゆる面をアップデート。優れた利便性・快適性を備え、高級感・先進性のあるミニバンに仕上がっています。

 

 

 

 

■BMW M5(フルモデルチェンジ)

BMW M5 新型

 

BMW「5シリーズ」は、1972年に誕生したミドルクラスセダン。現行モデルは、約7年ぶりのフルモデル・チェンジをとげ、2023年に誕生した8代目です。

そんな5シリーズをベースに、BMWの高性能車両を手掛けるBMW M社が開発したハイパフォーマンスモデルが「M5」。そしてM5の第7世代となる新型モデルが、2024年10月2日に発表されました。

新型M5のボディサイズは、全長5,096mm×全幅2,156mm×全高1,510mmとミドルサイズとしながらもやや大きめ。エクステリアは、M専用エアロで武装したスポーティーなデザイン。フロント75mm、リア48mm拡大したワイドボディが存在感を高めています。

 

 

 

■BMW ミニ・クーパー・コンバーチブル(フルモデルチェンジ)

 

 

「MINI」は英国のプレミアム・ブランド。ゴーカートフィーリングと言われるその機敏なドライビングフィールや、愛らしいデザインが特徴的です。そんなMINIブランドの中でも基幹モデルである3ドアハッチバックタイプの「MINI 3 Door」をベースに、オープン・モデルにしたのが「ミニ・クーパー・コンバーチブル」。

2024年10月10日に第4世代目となる新型モデルが発表されました。

新型ミニ・クーパー・コンバーチブルは、「"LESS IS MORE" より少なく、より豊かに」のデザイン・アプローチを体現し、削減を何度も繰り返したなめらかなライン、クリーンなサーフェス、バランスの取れたプロポーションを実現。

ルーフを40cmだけ開くサンルーフ・モードも搭載しており、陽の光や風を感じながら快適なドライブを楽しめます。

 

 

 

 

 

■アストンマーティン バリアント(新登場)

アストンマーティン・バリアント

 

アストンマーティン」はイギリスの高級自動車メーカー。そんなアストンマーティンが2024年6月26日、新たなスペシャルモデルとして新型「バリアント」を初公開しました。

バリアントはアストンマーティンのビスポーク・サービスであるQ by Aston Martinが生み出す類いまれなモデルの系譜に新たに加わる、極めて高い希少性、存在感、能力を誇るモデル。

エクステリアは、アグレッシブで過激、曖昧さのないドラマチックなボディワークが、その激しいパフォーマンスを主張。インテリアは、レースで培った機能性とアストンマーティンで定評ある完璧な装飾デザインと熟練した素材の扱いを鮮やかに組み合わせています。

 

 

 

 

■フェラーリ12Cilindri/12Cilindri Spider(新登場)

フェラーリ 12Cilindri

 

フェラーリは言わずと知れたイタリアのスーパースポーツカーメーカー。そんなフェラーリが、2024年5月3日、アメリカ市場進出70周年を記念して、2シーター・ベルリネッタ新型「ドディチ・チリンドリ」とそのオープントップバージョン「ドディチ・チリンドリ・スパイダー」を世界初公開しました。

車名のドディチ・チリンドリは、イタリア語で「12気筒」を意味するもの。エクステリアは、1950年代と60年代の伝説的なグランドツアラーからインスピレーションを受けたという何処か名車の息吹を感じる美しいデザイン。

インテリアは、ほぼ左右対称構造のデュアル・コックピット・アーキテクチャからインスピレーションを得たもので、このレイアウトはフェラーリ「ローマ/ローマ スパイダー」、フェラーリ「プロサングエ」にも採用されているものと同様です。

 

 

 

 

■ロールス・ロイス カリナン(マイナーチェンジ)

ロールスロイス・カリナン・シリーズ2

 

ロールス・ロイスは、世界最高級のラグジュアリーブランド。同社が2018年に“同社初のSUV”として展開し始めたのが「カリナン」です。

ボディサイズは、全長5,341mm×全幅2,000mm×全高1,835mmと、最上級のSUVらしい巨大なサイズ。パワートレインにも、6.75リッターのV12エンジンを採用するなど、他のSUVとは一線を画すモデル。

そんなカリナンですが、2024年8月29日に新たなマイナーチェンジモデルとなる「カリナン・シリーズ II」が日本でも初公開となりました。

ロールス・ロイス史上、最も大規模なシリーズ IIの開発だったというカリナン シリーズIIでは、内外装を大幅に変更するとともに、ロールス・ロイスのオーナー専用アプリ、Whispers(ウィスパーズ)を通じて車両に目的地を直接送信したり、車両位置の遠隔確認や施錠を管理したりすることができるようになりました。

 

 

 

 

 

★杉山★

PORSCHE 911Carrera

入庫しましたびっくりマーク

 

残念ながら今日は撮影出来ずということで、、

近日掲載予定になりますウインク

 

オプションは、


■スポーツエグゾーストシステム、ブラックテールパイプを含む

■スポーツクロノパッケージモードスイッチを含む

■電動スライト/チルトガラスサンルーフ

■14way電動スポーツシート、メモリーパッケージ

■20/21インチCarrera Classicホイール

■シートベンチレーション(フロント)

 

などしっかり備わってますねニヤリ

 

個人的にはサンルーフがあるのはとても嬉しいですねラブ

 

 

是非お見逃しなくびっくりマーク