♡澁谷♡
本当にこのフェイスで出てしまった。。![]()
新型 BMW M3&M4
BMWのクラシックモデルを思わせる新世代グリルを採用っと謳って
“メガキドニー”と言われるらしいが、BMW好きの私もカッコイイとは思えない。。
でも、インテリアはまるでショーカー!!
搭載されるエンジンはすでに「X3 M」と「X4 M」に搭載されているM社が独自に開発した
S58直列6気筒ツインターボである。BMW製のB58をベースにしているが、
高回転、高熱効率のショートストローク型に、シングツインスクロールターボは2基のモノスクロールターボに変更してある。
M社の開発担当副社長のディルク・ヘッカーは「レースコースで鍛え上げた90%は新設計!」と語る。
最高出力はスタンダードモデルで480psと550Nm、コンペティションモデルは510psと650Nmを発生する。
ダイナミック性能は6速MT装備のスタンダードモデルが0-100km/hを4.8秒、最高速度250km/hで、
8速ATを装備したコンペティション仕様ではそれぞれ3.9秒、250km/hとなる。
ただしオプションのMスポーツパッケージではそれぞれ290km/hまでリミッターを引き上げることが可能である。
新型M3とM4は来年の3月初めから世界同時発売されるとアナウンスされている。
価格はまだ推測の域を出ていないが、ドイツで6速MTのM3がおよそ8万2500ユーロ(約1014万円)、
M4は8万4000ユーロ(約1033万円)、コンペティションは7000ユーロ(約86万円)高と予想されている。
現地ではこの2モデルの他に、ツーリング(ワゴン)やカブリオレ、さらには4WDバージョンの登場も噂されている。
一方、メルセデス・ベンツ 新型Sクラスは高評価!!
スマフォで操作ができる自動バレーパーキングシステムが搭載されたW223。
わずかに低くワイドになったグリル、
切れ長にサイドへ回り込んだヘッドライト、
シャープなテールライト、
ドライバーが近づくと自動的に伸びてくるリトラクタブル式のドアノブ。
12.3インチ、ダッシュ中央には12.8インチの大型ディスプレイが2枚並んでいる。
正面には3Dディスプレイがあって数字や情報が立体的な映像として浮かび上がり、未来的だ。
フロントウインドウに実質77インチ画面に相当するAR機能付きのヘッドアップディスプレイもオプションで用意される。
ちなみにドイツでは全てオプションで、これだけで45万円はする。
アルミ、高級レザー、豪華クルーザーのような仕上げのウッドを使ったインテリアは高級感に満ちており、キャビンの照明は1.6cmごとに埋め込まれた合計260灯のLEDライトが受け持つ。
先進技術・豪華な内装・快適な走りで最強の座は今回も揺るがず・・・
★所★
みなさんこんにちは!
本日は、
ご納車情報です![]()
もう一度言います!
新在庫ではありません。
ご納車情報です![]()
愛知県 N様
2018y Mercedes-Benz C180 Laureus Edition
社長のご友人からご紹介頂きましたN様
ブリリアントブルーが鮮やかなベンツのCクラスを仕入れさせて頂き、
名義変更、新車保証継承、
パナメリカーナグリルへの変更、
ご指定のコーティング屋さんでのボディコーティングをさせて頂き、
本日ご納車させて頂きました!
しっかりと操作方法などをご説明させて頂きましたが、
是非これからお乗りになられて、徐々に慣れていってください!
この度は誠にありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。














