ワカコ酒
ワカコ酒を見てみた。いつも行く飲み屋さんを、カメラ視点で見るのも妙な気持。今はいない店長さんが、映ってて懐かしい。角打ちは、こういうもの、と紹介するためか、店長が「奥へどうぞ」と、ヒロインに言ったり、店の子が聞く前から出てきて、頼み方解説。この辺は、ふだんと違うなぁ。
後半の目玉焼き、焼酎に合うそうだが、わたしは焼酎は飲んだことがない。普通の日本酒で試してみよっ。
アンと教授の歴史時計
新聞に出てた、アンと教授の歴史時計買ってみた。意外と探すのが大変で、2巻を三省堂で、1巻をやっと書泉タワーで。話は、天界の管理する命数プログラム(人間の寿命)を乱す、ヴァイラスという黒犬型の妖怪?のせいで、予定外に死んでしまったアン・ボットが、師匠になった、やはりプログラムの乱れで死んだアシュリー教授と、歴史を元通りにする、あるいは変えられないように。一つ思うのですが、あれほど、にぶい男、現実いないよなぁ、と。教授の気持ちも、本人は隠してるつもりなんだろうけど、ばれてるし。