第43話 真の敵 続き
けっこう、無造作に書いてしまった、43話の感想…
少しづつ、思い出したことを補足します。
ジーンが、街中に普及~
ケータも、しつこく販促ギャルに勧められ~
とたん、7が突如のメール集中で、身動きとれずに~
本部のサードも、同じ。
ラムダチップをコピーしたジーンが、先輩機である、7とサードを
仲間として、交信・連結を求めてきた。
「運転に免許が、いるように、ネットの世界も無秩序ではいけない」
伊達のことば。
かつて、桐原が、ケータをかばって、罪をかぶったことに、
「いい先輩をもったな」と、肩を叩いた、伊達…
いわゆる悪人ではない。
宗田とともに、人とネットをつなぐ、新しい世界の構築。
その仲介としての、フォーンブレイバー、とバディシステムを作った。
その、彼の変化は、どこから来たのか?
宗田を甘い、と非難した言葉の端に、どこか羨望を感じたのですが…
前回、姿を現した伊達会長を演ずる、渡辺いっけいさん~
ガリレオの万年助手や、きみ犯人じゃないよね、の刑事のような
抜けた、思い込みの強い役柄とは一変した、裏の顔が怖いです。
わたしは、宗田が、真の敵だと、思っていたので、
ケータがたずねたさいの反応には、驚きました。
ネットを自在に利用する世代に、あえて7を任せ、人とともに、
フォーンブレイバーの成長を促す。
「君をバディにして、よかったよ」
意外なことば、でした。
ゼロワンが、間明に後ろに誰がいる、と迫った。
ということは、伊達が黒幕とは知らない、ということ?
だとすると、真の敵は、アンカーに、のメールはいったい?
いろいろ、付け足しても、どうもまとまりの悪い、今回です。
第43話 真の敵
いつのまにか、水曜日に。
やっとの更新です。
ケータイ捜査官7も、最終局面に。
先週は、書かなかったことも。
HDDに、とって、家で見る方もいたでしょうから。
ネットワーク統制を目指す政治家たちの、手先となる政治家秘書・元宮。
伊達会長の陰謀は、さらに。
量産化されたジーンが、勝手に結びつき、自立した存在になることはない。
伊達は、断言しましたが…
…間明は、どうでしょう?
…彼は、期待しているようにうかがえるのですが…表情から…
…ジーンが、並列分散リンクによって、巨大な自我をもち、人類から自立することを…
…機械の究極の進化を見届けることが、狙いでは?…
…富への執着も、権力志向も見えない彼の…
「ケータに、必要とされなくなる」7の恐怖。
自分と、世界のつながり、が何なのか?
ケータは、自分が何なのかは、よくわからない、と。
人間か、フォーンブレイバーか、は関係ない。
つながりを通じて、成長していくもんじゃいないの、と。
今回は、説明が、我ながら上手くないですね。
ゼロワンは、間明のもとへ…
なんと、彼に頭を下げてまで、ケータを見逃してくれ、と。
憎悪しか知らないはずのゼロワンにも、別の心が…
所さんのからだの不思議
昼の番組、所さんのからだの不思議 冒険クルーズ。
¥enガールのエリスちゃんが、出るので、見ました。
わたしは、はじまって一時間後、2時半から…見たんですが~
~ちょうど、「目はなぜ回るんですか?」
エリスちゃんが、丸いすに座って、白衣の先生に…
どうやら、からだの疑問を1つ1つ実験で検証し、
専門の先生が、解説する。
そんな番組らしいです。
所ジョージさんの、3人の子役アシスタントの一人が、エリスちゃん。
もう一人の女の子アヤカちゃんも、可愛いかったですね。
¥enガールのデビューイベントの応援にも来てくれたオードリー春日さんが、
回るいすで、実験。
ついで、1回転ごとに、目を開ける、指を見つめるで、目が回るのを押さえる、
を実証しました。
次が、泣くごとに、涙の味がちがうのか?
VTRで、はちまきのエリスちゃんが、泣くシーンが映り…
麻生夏子さん、と美紀さんの泣き顔が映り…
ミータスの泣き顔が…
これ、全部、12月28日のデビューイベント。
検証のあと、子役3人に泣けますか?と、質問。
「「「泣けますっ」」」
エリスちゃんを含む3人、実証!
それから、ミス慶応の女性に、内視鏡カプセルを飲んでもらい、中を観察。
スタジオに来た、ミス慶応に、エリスちゃん、
「印象は、どうでしたか?」←ことば正確ではありません。
最後が、前屈の実証実験。
ティッシュを奥歯で噛むと、一時的に立ったまま、からだを前に曲げて、
やわらかくなる、という実験。
先生について、ティッシュをわたした、セーターにスカートの子…
…麻生夏子さん?…けっこう短くて、確認できなかったけれど。
席にもどったとき、隣に誰か¥enガールの子がもう一人いたような気も…
これも、わからず、何せ、初めから見てないので、誰と誰がいる、が?
不十分なレポですが、よそ様の詳しいレポなどをみてもらえれば、もっとよく~