せつなしゅぎ -576ページ目

ギャラクティカ 続きの続き3

次回、「明日未来」をもって、終わるケータイ捜査官7.


次週に、最終回・感想を書いて、このテーマも終わりです。


25日のイベントに、行く方がいないか、とアメブロ巡回しましたが…


…見当たらず。レポを期待したいとこでしたが…


東京アニメセンターの撮影小道具展を、見に行きますか!



再び、取り上げるのは、ギャラクティカ~


カーラ・スレイス。シャロンと並ぶ、A級のパイロット。


大柄で、筋肉質な肉体は、ドレスよりかは、サンドバッグを叩く姿が似合う。


そんな彼女も、ニュー・カプリカのフリーマーケットみたいな街では、


夫のために髪を伸ばした。かわいい。


海外ドラマをほとんど見ていないので、


「この頃のドラマは、強い女性が前面に出る」という、説がほんとかは、


比較しようがありません。カーラが、強い女性で、男子と張り合い、


しばしば、いうことも聞かないのは、確かですが…


カーラを御することができなかった副艦長・ソール・タイは、


アダマを支えるときは、抜群だったが、事情でトップになると、


指揮のまずさを露呈してしまった。


このあたり、科学者としては、天才で、人気で副大統領になった


バルターが、大統領としては?だったのと。


艦長アダマは、カーラのような跳ねっ返りの、しかし優秀な部下をも、


認めて、任せる。


ただ一人、ネットワークをギャラクティカに入れることを拒んできた、


その名残が、艦内通信が、公衆電話の受話器と同じ型のやつ。


ある意味、頑なで、カーラ一人を探すために、貴重な燃料を消費する


身内主義。


それでいて、足りない部分を補うのに、サイロン・エイトの助言を仰ぐこと


もいとわない。


こういう人が、上司なら、安心できますが~


~自分は、軍人は無理です。




第44話 ゼロワンの解

ついに終盤、ケータイ捜査官7.


いきなり、主題歌が、歌詞違うな…と、思ったら、2番。


登校途中のケータに、指差し、ひそひその女生徒たち~


優璃がかざす、夕刊フジくりそつな新聞の一面には、


目線が引かれた、ケータの写真と、アンダーアンカーの記事が…


大手通信会社が、公の目的のためとはいえ、秘かな捜査を行っていた、


報道は、波紋を呼び、7とサードは、シャットダウンに。


かつては、ともに未来を目指した、宗田と伊達は、静かににらみ合い…


間明蔵人に呼び出されたケータは、7と同様、手足のあるジーンの大群に。


そこへ、現れたのは、ゼロワン。


「いまは、俺が、お前のバディだ」「全力で、お前を守る」


バディとなった、3人を相次いで、亡くし、自らの存在理由、世界とのつながり


を見失った、ゼロワン…


その彼に、つながりを見つけさせたのは、ケータ。


そして、ケータも知らない、22話の盲目の女性・柿内純子。


相手を許し、受け入れる感情を芽生えさせて、ゼロワンは、魂を持たない


ジーンたちに立ち向かう。


ジーンは、別名・遺伝子、または、誕生。


その意味は、次回・最終話で問われることに。


予告を見ると、やはりな予感!


明らかに、間明は、伊達や元宮秘書の思惑・ネットワークの統制


とは、別の未来を待ち望んでいる。


今回も、完全なネタばらしは、しません。


HDで、とった方のお帰りを…

ももいろクローバーが、5人に~

機械オンチさんのとこで、知りましたが、


柏幸奈ちゃんが、ももクロ脱退。


11月に加わって、3か月の寿命でしたね。


なぜなのか、は、わかりませんが、不意のことみたいです。


「ラステル・マスキル・マギステル、なかなか定着しませんが、ネギ先生こと、柏幸奈です」


は、バレンタイン・ライブが、聞き納め、ということです。


あ~りんが、いるので、ももクロは、注目していきますけど。