読売新聞 広告 あっちゃん
マリミナさんのところを見て、他の日も、読売新聞に前田敦子ちゃんが、
全面広告で載ってる、とわかり。覗いたら、22~28日、つまり
今日まで、ずっと出ていたんですね。新聞を題材に、家族との会話や
クラスメートとみたいな。今日のは、東京ドーム編だったようですが、
わたしが、紹介したのは、24日の土手編というやつでした。
全面広告で載ってる、とわかり。覗いたら、22~28日、つまり
今日まで、ずっと出ていたんですね。新聞を題材に、家族との会話や
クラスメートとみたいな。今日のは、東京ドーム編だったようですが、
わたしが、紹介したのは、24日の土手編というやつでした。
レスキューファイヤー 13話
昨日、寝坊して、見られませんでした。まなちぃ登場の回。
でも、今日、もう上がってるところが、あったので…
このレスキューファイヤー、というのは、消防と警察がいっしょになった
ような組織みたいですね。着ぐるみ装着して、火災現場で、怪人と
戦う。火を付けて回る、秘密組織の目的も、初めて見たんで、さっぱり。
タツヤ、という非番の隊員が主人公。レストランで、女性同僚に、年上との
デートを見られ…その正体は、彼がいた施設の先生。家族を失ってから、
親戚をタライ回しにされ、ひまわり学園で、やっと落ち着いた、という
生い立ち。タツヤが、久しぶりに学園を訪ねると、一人の生徒の誕生会。
まなちぃは、出だしだけ、ネコ耳で座ってます。すぐ、会が始まり、
まなちぃ(役名のテロップが?)が、「どうして、タツヤにいちゃんは、
(楽しいことばかりじゃないのに)いつも笑ってるの?」と。タツヤが、
かのデート女性・ミエ先生のことばを紹介し、「どんなときでも、
笑顔でいろ」…まなちぃ、その他大勢ではなくけっこうセリフ多いです。
怪人が、学園を襲撃し、半焼。ミエ先生も、逃げ遅れた生徒をかばって、
重症。「俺のせいだ」と、泣き崩れるタツヤを励ます残りの先生や生徒に
交じって、まなちぃが、ひときわ「ミエ先生にいわれたこと忘れたの!」
次いで、逃げた怪人を追って、乗った車で合体し、ロボットに乗り込んだ
怪人を打ち破る。場所は、グランドキャニオンか、と思うような荒地。
どうみても、日本じゃないでしょう!
ラストは、皆の力で、学園を日曜大工で建て直しているシーンで。
タツヤって、女性に尻を叩かれてばかり。まあ、ミエ先生はいいとして、
年半分のまなちぃに、じゃ、示しつかないような。
でも、今日、もう上がってるところが、あったので…
このレスキューファイヤー、というのは、消防と警察がいっしょになった
ような組織みたいですね。着ぐるみ装着して、火災現場で、怪人と
戦う。火を付けて回る、秘密組織の目的も、初めて見たんで、さっぱり。
タツヤ、という非番の隊員が主人公。レストランで、女性同僚に、年上との
デートを見られ…その正体は、彼がいた施設の先生。家族を失ってから、
親戚をタライ回しにされ、ひまわり学園で、やっと落ち着いた、という
生い立ち。タツヤが、久しぶりに学園を訪ねると、一人の生徒の誕生会。
まなちぃは、出だしだけ、ネコ耳で座ってます。すぐ、会が始まり、
まなちぃ(役名のテロップが?)が、「どうして、タツヤにいちゃんは、
(楽しいことばかりじゃないのに)いつも笑ってるの?」と。タツヤが、
かのデート女性・ミエ先生のことばを紹介し、「どんなときでも、
笑顔でいろ」…まなちぃ、その他大勢ではなくけっこうセリフ多いです。
怪人が、学園を襲撃し、半焼。ミエ先生も、逃げ遅れた生徒をかばって、
重症。「俺のせいだ」と、泣き崩れるタツヤを励ます残りの先生や生徒に
交じって、まなちぃが、ひときわ「ミエ先生にいわれたこと忘れたの!」
次いで、逃げた怪人を追って、乗った車で合体し、ロボットに乗り込んだ
怪人を打ち破る。場所は、グランドキャニオンか、と思うような荒地。
どうみても、日本じゃないでしょう!
ラストは、皆の力で、学園を日曜大工で建て直しているシーンで。
タツヤって、女性に尻を叩かれてばかり。まあ、ミエ先生はいいとして、
年半分のまなちぃに、じゃ、示しつかないような。
ギャラクティカ 3rd シーズン 人型サイロン
ギャラクティカの3つ目のシリーズが、DVDで出始めました。
おさらいすると、舞台は未来の人類。12の星に植民し、連合を組んで
いたが、自らが使役するために作りだした機械人間サイロンに
滅ぼされた。アダマ司令官に率いられ、たった一隻の空母ギャラクティカ
に守られて、5万人が、民間船で、もう一つの星・地球を探す。
2rdの終りは、偶然見つけた酸素のある星を、ニュー・カプリカと名づけ、
移り住むが、サイロンに発見され、占領される。
スタートは、この苦い占領時代から。レジスタンスを取り締まるため、人間から
組織された「警察」に対する、自爆テロ。このあたり、どことなくイラク
のバグダッドに見立てた感が…ギャラクティカ、ともう一隻の空母ペガサス
を使っての人類脱出は、成功したが、追跡は続く。
サイロンの中には、血や肉、骨の組織体まで、人そっくりに作られた人型がいて、
船団にも、潜んでいる。彼らは、自覚せずにスパイとして、脅威となる。
同時に、すでに、旧型の機械とも思考回路が違い、人に近 くなっている。
彼らの一部が、サイロンの指導者になることで、人類のせん滅を目指すことは
とりやめた。人型の葛藤が、今後のテーマのようです。
おさらいすると、舞台は未来の人類。12の星に植民し、連合を組んで
いたが、自らが使役するために作りだした機械人間サイロンに
滅ぼされた。アダマ司令官に率いられ、たった一隻の空母ギャラクティカ
に守られて、5万人が、民間船で、もう一つの星・地球を探す。
2rdの終りは、偶然見つけた酸素のある星を、ニュー・カプリカと名づけ、
移り住むが、サイロンに発見され、占領される。
スタートは、この苦い占領時代から。レジスタンスを取り締まるため、人間から
組織された「警察」に対する、自爆テロ。このあたり、どことなくイラク
のバグダッドに見立てた感が…ギャラクティカ、ともう一隻の空母ペガサス
を使っての人類脱出は、成功したが、追跡は続く。
サイロンの中には、血や肉、骨の組織体まで、人そっくりに作られた人型がいて、
船団にも、潜んでいる。彼らは、自覚せずにスパイとして、脅威となる。
同時に、すでに、旧型の機械とも思考回路が違い、人に近 くなっている。
彼らの一部が、サイロンの指導者になることで、人類のせん滅を目指すことは
とりやめた。人型の葛藤が、今後のテーマのようです。