せつなしゅぎ -509ページ目

津田沼2部

1時間半、モリシアで、時間をつぶし、再度、会場へ。

ステージ前は、さっきより人が増えてきました。

司会の人が、左側にいる、女の子集団に向かって、ももクロの宣伝を

「平均年齢14.xx歳」ポスターの、あ~りんを指さして「この左の子、

最年少の13歳ですよ、半年前まで、ランドセルしょってた」

と、機械オンチさんが、来ていました。

19時に、ももクロ登場。続けざまに3曲。

「未来へススメ」「ラフスタイル」「あの空へ向かって」

昨日は、残念な結果になった旧メンバーの名曲「あの空へ~」。間近に見たの

は、けっこう久しぶり。川崎だったかな?

と、MCに入り、好例の挨拶、れにちゃんだと、「交霊!」かも。

「今日は、おでこは出してないんですけど、」夏菜子ちゃん。

「今日、たまたま、前の車のナンバーが8888…夏菜子のトレードマーク

と、同じ」←ことばは、ちょっと正確ではないけれど、こんな趣旨。

ここで、1部と同様、有安杏果ちゃんが現れ、「ももいろパンチ」

踊りも盛り上がり、2部から来た豪の者たちの応援がすごかったです。

「かぁ~なぁ~こぉ~~」「あ~りん」「ももぉか」独特のイントネーション。

子供たちのノーじゃんけん大会は、7人。

その後、メンバーのサイン入りデジカメをかけて、客全員と一人づつじゃんけん。

アンコールは、「ももいろパンチ」全員の命のポーズで、スタート。

そして、握手会。れにちゃんが、しめのことばをして、ライブ終了でした。

津田沼1部

ほんとなら、ここでスタフェス006の続きなのですが、さっき

戻ったばかりの、津田沼LABIのももクロライブから、先に。

前回の津田沼は、店を入って、すぐ右の狭いスペースを軽く仕切っただけの

場所でしたが、今回は、LABIの入るショッピングモール・モリシアの一階広場。

ちょうど、着いたのが、ぎりぎり17時きっかり。司会の方が、説明を

始めてました。仮設ステージに、ももいろクローバーの4人が、登場。

やはり、というか、あかりんは、無理がたたったようです。

「1人少ないことを感じさせないくらい、頑張ります」

最初の曲が、「Hello goodbye」

MCは、「出発する30分前に、目が覚めた」しおりん。

「このところ、渋谷とか、でライブをやってきたので、地方は久しぶり」あ~りん。

「夢に出てくる人が、いつもと違うので、となりのしおりんを起こしちゃった」

れにちゃん。夏菜子ちゃんのことばだけ、ちょっと出てこない。

次いで、曲は「気分はSuper girl」。「二階の皆さんも手拍子お願いします」

あ~りんのことばのごとく、ステージのある広場は、中空で、四角く取り囲む二階から

見下ろせる構図です。自分たちが、見られているようで、アウェイな感じです。

「大好き」P-Aのメインテーマ曲だった、この歌。昨日は、ももクロが、よく見えなか

ったので、よく見える今日に満足です。あ~りんが、距離2m。ラストが、「ももいろ

パンチ」。新メンバーの有安杏果ちゃんを呼び出しての5人編成で。有安ちゃんをセ

ンターに、歌い、踊り。

その後が、小学生以下のじゃんけんなしのプレゼント大会。子供が、少なくて、しおりん

が、ステージから客席まで降りてきて、ちっちゃな男の子を拉致するかのように連れて

行きました。合計3人。事情が、わからぬまま、紙袋をもたされての退場です。

握手会、そして、有安ちゃんのしめの挨拶で、1部は閉幕。

1部は、時間もあって、応援は20人くらい。後はたまたま足を止めたお客さん。

女性スタッフが、もっていたスケッチブックの画用紙に大きく「MC ミルキーウェイ

ラフスタイル あの空へ向かって」と、書いてあり、2部の予定か、と急きょ

残ることに決めました。


いつのまにか、ももクロ6人に~

ワンフェスの後、東京→アキバと、逆走し、スタフェスVol.006に。

でも、入場券配布が終わっていて、待つことに~

と、石丸本店(旧ソフト2)の1Fに、見た顔が…

機械オンチさん、とnarikaさん、と。集団でネギま組が。

「やっぱり来た」と、いわれたけれど。「はんなり主義」の咲夜さん、と

拝見するのは、初めてではないですが、ご挨拶を。

スタフェス~長いレポになります、整理もついてないので、まず、これを~

ラストに、旧P-Aの有安杏果ちゃんが登場しました。後ろのわたしからは、

よく見えなかったのですが、ラストの「ももいろパンチ」が、終わって、

改めての紹介のとき、一人メンバーが多かった。何度も、号令して、1.2.3

でも、数が多い、そこで、自己紹介!!スタフェスについては、いくつも

書くことが。これから…………