事故に危うく遭いそうになった時
パラレルに飛んだという話をした
昨日のブログを書いていて
昔から、記憶がなくなったり
事故にあって飛ばされたり(青信号で渡っている時に信号無視のワンボックスに跳ね飛ばされて5メートル飛んだ高校時代)
そういえば変な経験が多いけど
一番稀な経験は、臨死体験だなと。
何度も死にかけている・・・一度は死んでいる
不思議な体験をしていて
それをブログでも書いてきたのですが
この死んだ体験と臨死体験をこの時代だからシェアしなきゃと思って
当時を思い出してまとめました。
なぜか、スピリチュアルな発信をされている方々が
ぼんやりと「死は怖くない」「死後の世界はないかもしれない」と曖昧に話をされていて
逆に聞いていて不安になる人がいるんじゃないかな〜?と思うことが多かったから。
私は全く恐れていません。
逆に死後の世界の方が自由度が高く幸福感を感じます。
それを我が子にも伝えています。
なかなか体験していないと、この安心の感覚はわからないかも知れないけれど
少しでも体感してもらいたくて当時の様子を振り返って
体験して味わった感覚を綴りました。
死=悪ではないし
死=楽でもないと思いますが
怖くないものになれば良いな〜と思って伝えています。
今書いていて思い出したのですが、学生の頃、高層階に住んでいて
遅刻する!と階段を猛ダッシュで降りている時に
飛び降り自殺をする人が上から降ってきて目が合ったことがあります。
一瞬だったので、どうしてその人がそこにいるか?現状把握が出来ず
1階に着いた時、人の輪が出来きていて救急車のサイレンが聞こえ、それが飛び降りだったと理解できました。
ただ、その時私は何も恐さを感じませんでした。
その人は頑張ってきてその結果を自分で選んだんだなと感じました。
最後にその人が見たのが私かも知れないし
もうすでに意識がなくて、瞳孔が開いただけで私のことなんて見てなかったかもしれませんが
その人に恐怖を感じませんでした。
ただ、私と変わらない人だということ。
どんな経緯でこの結末を選んだかわからないけれど、その人にとってベストだと良いなと思いながら、その日私は成仏して幸せになってくださいと祈りました。
その人がずっとここ(土地)に縛り付けられたら、辛いですよね。
今思い出して突然書いたのですが
そういう奇異な経験もしていたんだなと感じました。
過去世(未来世)の記憶が強くて
テレパスがいないこの世界に違和感しかなくて、言葉を発することの意味が理解できない幼少期でした。
なので、コミュニケーションが嘘だらけで不親切でわがままに感じる大人も多かったので、死にたいという想いが強かったです。
この世界じゃなく、元の世界に戻りたい
もっとスムーズでクリアーなコミュニケーションができてみんなが優しい世界がここにはなかったので
その違和感がとても強く、生きることが苦痛でした。
そういう死と向き合い、死を体験してしまった私にもし使命があるとするなら
「死」の恐怖からの解放をお伝えすることでみなさんのお役に立てるかも?と思ってnoteに書きました。
少しでも、死に向き合う恐怖が消えますように
そして、あなたの今が常に充実して幸せな瞬間で楽しめますように♡
2つのnote で
▽潜在意識の書き換えワーク書いてます▽
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