休日に家族3人で普通に過ごした日の夜、旦那がふと思いついたように
今日、バイシャのXXXXXが1番可愛かったなぁ
と言ってきて
そうだね。あれが1番可愛かったね
なんて会話になりました。
それは、駐車場から家への道を歩いていた時、バイシャが走って先に行き、
いつもとは違う道で帰ろうと思ったようで、分かれ道の所に止まり、口に手を当て
「おーい!ママパパ、おいで~。」と言ったシーンです。
定型発達の3歳児なら、なんてことはないのでしょうけど、私達は初めて見た(聞いた)事でした。
状況、感情にぴったりの事が、短いけれどぴったりの言葉としぐさで表現が出来ていて、
可愛くて、バイシャについていきました。
バイシャが癇癪を起こす時はよく「こっち![]()
」と泣きます。道にこだわりがあるというか
自分が思ったように進まないと(出来ないと)我慢ができないようです。
障害と分かってからは、こだわりを崩す!ということに執着していました。
でも、「おーい」の時は普通について行きました。成長を感じうれしかった~。
だんなとの、今日の1番は~の会話も久しぶりな感じで
やはりこういう会話はたくさんしなきゃ。と思いました。
で、きょう1番びっくりしたのは、子供用の図鑑?絵本?のタイトルを読んだ事。
おまるに座りながら
本のタイトルをなぞりながら、ゆっくりと「は・た・ら・く・く・る・ま」
と、1字1字言ってました。
「わぁ~すごいねぇ、ほんとすごいねぇ。」たくさんほめました。
成長してるねぇ![]()

とばかりに戻ってきた。
」
目がぱっちり」
)それは好きでせがまれるのですが
」
」
」と突っ込んでいましたけど、いざ書きだした8月は、3つともきちんと発音してました






」なんて優しい目で見られていましたが、今回はさすがに引いてました。
」の癇癪が最近無かったので、行動予定の説明が弱かった。


