紅白を見ながら書いてます


こちらに何かを書くのを本当に忘れていたんですね

自分でもびっくりしております。


2023年3月に書いた後の状況と今とは

職に関しては随分変わりましたが

彼とのことは表面上の変化はなしです


ただ 会えなくなって一年以上経った今も

新鮮に、穏やかに思い出せ

かつ愛を持って思い出せていることが

やっぱり不思議です


激しい感情でもなく なんだかそこにあるんだな

居るんだなが当たり前になっている


忘れよう!という積極的な感情もなく

どこか他人事みたいな感覚です


ツインレイやツインソウルという言葉は

便宜上それを使うならそういうことなのかな

という気もしますが

なんだか面白い繋がりですよね


彼には会えてませんが 会えないとも思いません

むしろ会えるとは思ってる


それがシンプルに見えてるなあという

いまです

まだまだやることはあるので

諸事片付けながらただそれであろうと感じてます


おもしろいものですね

ほんとにね