大人のアトピーは塩素と油を断ち腸内環境で治す!7つのステップ -3ページ目

大人のアトピーは塩素と油を断ち腸内環境で治す!7つのステップ

これから一緒にアトピーを治していきましょう!

こんにちは、三上です。



アトピーを改善しようと

いろいろなものを飲んだり食べたりしていると

たまに自分の体質にあった

飲み物や食べ物が見つかることがあります。



私の例で言うと

・アルカリイオン水

・ニンジン

・キャベツ

などがあります。



例えば、キャベツが自分の体質に合うと感じた場合に

次にどうするかということが問題になります。



私はアトピー改善のために

次の4つのステップで決定しています。



1.何を飲んだり食べたりするのか

   ↓

2.どのような状態で飲んだり食べたりするのか

   ↓

3.いつ飲んだり食べたりするのか

   ↓

4.どのくらい飲んだり食べたりするのか

です。



そして、上記の4つのステップで

重要な点は、1番をクリアしなければ

2番には行かないということです。



例えば、砂糖がたくさん入った

炭酸飲料などを飲むと腸内の

悪玉菌が増えて腸内環境が悪化して



これが最終的にアトピー悪化の原因となるので

1番をクリアしません。



よって、このような場合は2番に進まないことになります。



一方、キャベツなどの野菜は

胃腸を修復する効能があったり

食物繊維も豊富なので



腸内環境を改善し便通も良くなり、

これが最終的にアトピーの改善に役立ちます。



このような場合は、

2番のどのような状態で食べるのか

というステップへと進みます。



例えば、キャベツは生でサラダで食べてもいいし

煮てもいいでしょう。



仮に今回はキャベツをサラダで食べるとした場合は

3番のいつ食べるのかというステップへと進みます。



例えば、私の場合は夕食の食前に食べています。



ご飯を食べながらではなく

先にサラダだけをムシャムシャと食べます。



そして、サラダを全て食べ終わってから

初めてメインディッシュへと進みます。



これは野菜の酵素の働きが

その後の食べ物にプラスの影響を与えるために

先にサラダだけを食べます。



基本的にこれはフルコースのレストランでも

同じことが行われています。



そして、最後に4番の

どれくらい食べるのかということになります。



例えば、キャベツをサラダで食べて

アトピーの調子がいいと思ったら

今度はその量を調整していきます。



基本的に食事は腹八分目が理想ですが、

例えば、キャベツを増やすのであれば

他のご飯やおかずを減らす必要がでてきます。



そして、何度かキャベツの量を増やしたり

減らしたりして自分にとって適正な量を見つけていきます。



あと、腸内環境の改善に関して

もう一つアトピーのブログを開設しています。



ちなみに、ブログの名前は、

「腸内環境で大人のアトピーが治るブログ」です。



しばらくは、こちらのブログをメインで更新する予定です。

もし、よろしければ遊びに来て頂ければと思います。

 ↓  ↓  ↓

腸内環境で大人のアトピー(花粉症)が治るブログ


ここまで読んで頂いてありがとうございました。



三上系之