しめっぽい歌の気分じゃないな。
前回はめいっぱい沈み込みたかったから
泣きソングばっか聴いてたけどね。
今は、同じ歌を聴いてもしっくりこない。
それは、あれからまた状況が変わったからで
つまりは、あっちも突き放すことができずにいるわけで。
お互いに求める気持ちに変わりはないんだってことかな。
とにかくお嬢様酵素 飲んできれいになって
ますます手放すのが惜しいと思われる女になってやる。
私がいない夜の物足りなさを思い知れ。
その不在感と、寂しさを胸に沈めて、身にしみて思え。
と、上から目線で考えてみる。
ああh言ってみたものの、やっぱり私がいないとダメだって
思い知ってるんじゃないか、今ごろ。
だから、遅かれ早かれ、またきっと。
家族が寝てしまった後のリビングで
アイスチームなんかかけながら思うことじゃないけどね。
ココロはこんあnところにいない。
タレント事務所って訳じゃなくて、その養成所みたいなところの
練習生たちのスチール撮影につきあいました。
というか、お手伝いというか、美容師でもなんでもないけど
ヘアメイク手伝ったり、あれこれ。
それにしても嵐のようだったわー。
女の子があれだけ集まると大変なんだわ。
参った、参った。
今、すべて終わってほっと一息です。