出雲駅伝 駒澤大学は5位(関東学連中4位) 出走22名中個人順位2位が4人と健闘するも秒差の大きかった区間で国学大や早大や創価大と1区2区4区の貯金や6区山川キャプテンの大挽回でも追いつけませんでした 次に期待しています 

 

区間 名(敬称略) 学年 個人順位 1位選手と比較  

1区 谷中 晴2年 2位 1位選手と2秒差  

2区 帰山進大4年 2位 1位選手と26秒差  

3区 桑田駿介2年 8位(日本人5位) 1位日本人と76秒差  

4区 伊藤蒼唯4年 2位 1位選手と9秒差  

5区 菅谷希弥2年(駒大高出身) 8位(日本人7位) 1位選手と28秒差  

6区 山川拓馬4年 2位 1位選手と23秒差 

  補欠 安原海晴3年 当日補欠 島子公佑3年  

ズーっとトップが映る駅伝と違い目まぐるしい出雲駅伝 しかし実力の差は大きく昨年優勝の国学大が連覇を納めました おめでとうございます 2位早大 3位創価大 以下IVリーグ 駒大は山川キャプテンが5位を確保しました  

ついに中継点トップに優勝候補 2連覇か1位国学大 以下IVリーグ 早大 創価大 城西大 そして駒大は駒大高出身の当日変更菅谷希弥2年力走しました そして6区アンカー区間が始まりました 最長の10.2kあります 

ここまで中継点トップ大学は全て違う厳しい出雲駅伝 1位は国学大に 以下早大 IVリーグ 城西大 創価大 駒大伊藤選手は区間記録に迫る全選手内2位で走り抜けました 駒大は今年もスーパーエース佐藤圭太選手の故障が響きます 

トップ争いい atoの予想通り中継点に1位で入ったのは城西大 2位国学大 以下早大 IVリーグ 東京国大 創価大 7位駒大は桑田が留学生たちに抜かれてしまいました 留学生たちの中 やはり予想の国学大が素晴らしい