大学の授業開始
大学の授業が今日から開始したわけなのですが・・・
90分授業が長く感じる…orz
+30分がこれから先私を苦しめると思うと胸が熱くなるな!うん!
でも大学でできた友達と仲良くできててなんだかんだ楽しいけどね!ww
サークル何入ろうかなぁ…
冷やし中華
コンビニの冷やし中華って麺が固くて実は私そんなに好きじゃなかったりするんですよね。。。
なので今日は思い切って電子レンジにかけてみましたw
すると麺が柔らかくなっておいしくなったではありませんか!
(あっためすぎて麺アツアツになってしまったがw)
10~20秒くらい温めるとちょうどいいかもしれぬ、またやってみるかw
電子レンジの件に調子に乗った私は、
以前聞いたプリンに醤油をかけるとウニになると聞いたので、挑戦してみました!
くっそまずかったです!
2度とやらん思ったくらいまずかったwこれをウニと思って食っている人は絶対味覚障害者だねうん!
あれかなぁ・・・プリンの種類が悪かったのかなぁ…まぁあれですね!
やっぱり物は単体のほうがうまい!
おなかがすいたらOックへいこu・・・あれ・・・?
「はぁ~、腹減ったなぁ~…」
一人の若者はぽつりとそう呟いた。
広い車道とそのわきに連なるそば屋中華屋などといった飲食店に挟まれた
申し訳ない程度にある狭い歩道を歩きながら、彼は食欲を満たすためある場所へと向かっていた。
彼には少々けちな部分があった。外に出る前に教習所でカップ麺を買えばいいものを、100円にも満たない小銭のためにわざわざ短い昼休みの時間を使って外へ出た。
彼が向かっているのは安くて高カロリーのハンバーガーを扱う店、すなわちマクドナOドである。
飲食店の端にそびえる他では少し珍しい一軒家のマクドOルドが彼の視界でとらえられる距離まで近づいた その時だった、彼が異変に気付いたのは。
まず一つに空高くそびえるマOドナルドのシンボルであるMの看板が見えてこないこと。
二つ目は店をぐるりと囲むように建てられた鈍い色の金属製の仕切りがあったこと。
なんてことはない。その店はつぶれたのであった。
しかし彼にとってそこは幼いころに引っ越してきた時からあった思い出の店であった。
2階には遊び場があり、幼き日の私と友人の遊び場であった。
初めて自分の小遣いで食べ物を買った場所であった
それがどうだ?少し顔を見せなかっただけでこうも簡単に私の街から消えてしまった。
私の腹が「ぐぅ。」と鳴いてみせたが、私の耳は届かず、
空腹感もかつての店の面影とともにどこか遠くへ消え去ってしまった。
簡単に言うと腹減ったけど食べれなくて残念賞だね!!ハハッ!!
おかげで運転中におなかが鳴るんじゃないかと冷や冷やしたw
正直にカップ麺食ってりゃよ勝ったと後悔する私でした、ごきげんよう
(上の小説もどきは脚色たっぷりのフィクションです)
