なんだか効くらしいけど、「カロペプタイド」って何?というメールをいただきましたので、
参考として、製造元さんのHPから、こぴぺ
少々見にくいですが、ご勘弁を
「カロペプタイド」とは、オットセイの筋肉から抽出された良質なタンパク質のことです。
当社は1986年に特別な方法でカロペプタイドを分解抽出する方法を考案し、特許を取得しました。それは、オットセイの骨格筋の加水分解する過程で、臭い・色・苦みなどを除去
し、効率よくアミノ酸とペプチドの混合物(カロペプタイド)を抽出する方法です。
カロペプタイドはふつうのタンパク質とどう違うのでしょうか。まず、カロペプタイドがとれる オットセイですが、オットセイはほかの動物と大きな違いがあります。1頭のオスが20~30 頭、多い場合は100頭ものメスをしたがえてハーレムをつくり、繁殖期に飲まず食わずで 1か月もの間、子づくりに励むことです。これはほかの動物では見られないものです。その ため、オットセイは昔から漢方薬などとして重宝がられていました。やがて、オットセイが 科学的に研究されるようになり、カロペプタイドにはほかのタンパク質にはないある特長が あることがわかってきました。それはカロペプタイドがほかのタンパク質にはみられないすぐ れた点があるということです。 |
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「カロペプタイドは良質なタンパク質」とお伝えしましたが、その意味の1つは、必須アミノ酸です。アミノ酸は20種類あり、その結びつく順序によって10万種ものタンパク質ができます。
アミノ酸の中には「必須アミノ酸」と呼ばれ、生物が自分の体内でつくることができず、体外
から摂取しなければいけないアミノ酸が8種類あります。カロペプタイドはその8種類すべてを
含んでいるのです
1967年、カロペプタイドを研究した慶応大学医学部から、次のことが発表されました。 (読売 新聞昭和42年11月19日掲載) 「カロペプタイドは哺乳動物の末梢血管を拡張し、血液の末端 組織の流入を抗進させる特性が強く、新陳代謝機能を増進させ、必然的に老化ならびに病的 組織を賦括させる効果が顕著である」 「毒性の有無も調べたが動物試験では数十倍(適量の)百倍以上を投与しても何等副作用は |
発見できなかった」つまりカロペプタイドは、副作用もなく、血管拡張作用があって新陳代謝を
促進する、ということです。
先に紹介した慶応大学の研究グループは研究概要を次のようにまとめました。1つは「健康上の効果」。悪性の神経痛、リウマチ、肩痛、腰痛、喘息に驚くべき効果があったとされました。
もう1つは「美容上の効果」。老化した細胞、病弱細胞が活性化され、ニキビ、ソバカス、小じわ、
しみなどの防除に有効的で、長期使用すると白髪を根本から黒変させたと報告されました。
また、その後の当社の研究によって、歯槽膿漏、痔、生理痛、糖尿病にもよいことがわかってきました。
近年、生活習慣病が注目されていますが、グリーンランドに住むイヌイットは、心筋梗塞などの
患者が少なく、死亡率が非常に低いといわれます。これは、食生活において青身の魚や、それをエサとするアザラシやオットセイなどの海獣をとてもたくさん食べているためです。青身の魚や海獣に多量含まれているDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)を摂取している他に、オットセイのタンパク質が非常に良質であるからと考えられています。
分かりやすくいうと、オットセイ筋肉から取ったものを、ちょいちょい(←ここが大変!!)とやって匂いとかを取って抽出したものが、カロペプタイド
とっても、良質なタンパク質の塊で、体に負担をかけることなく血管を拡張しまっせと

そして、
悪性の神経痛、リウマチ、肩痛、腰痛、喘息に効果があって、ニキビ、ソバカス、小じわ、しみなどの防除に有効的だぞと
ほんでもって上には書いてないですが、精子を作るにはとってもいいです

だから、滋養強壮にも精力増強にも、子作りにも期待できまっせというものです

どうです、みなさん?
不妊に悩んでいるみなさん一度試してみませんか?
また、最近体調が優れないというみなさん、ぜひ一度試してください

販売開始まで、もう少し

かみんぐ・す~~~ん
