今日バイト中ある事を考えてた
ロックには限界があると
なんでかって
もしロックが=人間性であるならば
ロックには限界があると思う
どういう意味かというとね
結局ロックというのは黒人が祖に対して白人が全て手法や何もかもやりつくしてしまった(ビートルズしかり)
アングルサクソンがロックを何もかも掘り起こしてしまった
つまりロックというのは英語圏の世界で成り立つものである
他語圏でのロックはロックじゃないのかと言われたらyesともnoとも言える
ただ英語圏のロック(大半の)しか世界には認められない
どういう事かというとつまり人間の性格がロックの限界を創ってると思う
だからといって音楽までもに限界があるわけじゃない
むしろ無限大だ
ロックなんてただの枠組みでしかないし手法でしかない
ロックがなくなってもなにかが産まれる
だから僕ら若い世代はロックをするんじゃなく音楽をしないといけないと思う
今日も地下一階のイベント観に行きましたが
アングラというんですか?
みんな結局ロックやパンクとかいってその次元に属していて(属する事自体は問題ないと思う)限界の手前を無限に繰り返し(ある意味では無限大)ているだけの様に思いました
まぁそれ以前の人もいましたが

とりあえず僕はロックは格好いいと思うしブルースは好きですがそれ以前に音楽をもっと追求せねばと自分自身に言い聞かせないといけないと考えます
常に
まぁけど難しいですからね
書いてるうちに頭湧いてきました
まぁとりあえずさっき便所で一曲ブルースを創りました
まぁ創りましたなんて言ってるけど構成めちゃくちゃだしそもそも創った曲ギターで弾けないです
もうロックとか音楽語る以前の問題外ですが
まぁとにかく
ここ数年いろいろと勉強させてもらいます
では
トミー


