アトラスセラピー 奈良レディースカイロプラクティック             Matsuura Ph.Dのブログ

アトラスセラピー 奈良レディースカイロプラクティック             Matsuura Ph.Dのブログ

頭痛、腰痛、生理痛、肩や膝の痛み、内臓疾患などでお悩みの方
身体の歪みを整えて、神経と血液の流れを改善しましょう。
深い呼吸が出来るようになり、脳のストレスも改善していきます。
→ http://www.atlas-t.com/  または http://atlastherapy.net/ まで


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「自律神経失調症」とか、異常などよくいわれます。症状も、めまいや、頭痛、不整脈、うつ、パニック障害、不眠症、など
また、産後の不定愁訴や、更年期障害などにも「自律神経」の乱れが・・・などといわれます。

自律神経を乱すものってなんでしょう?
ストレスが原因とか、ホルモンの分泌異常など、いろいろいわれますが
実は、自律神経を乱している共通する原因に、呼吸の減退があります。

体の筋肉が緩まないとき、それは、リラックスできていないとか言われますが、肩や背中や腰、首に知らないうちに力を入れて固めている時、交感神経が優位になりすぎて脳からの安らぎのホルモンが出にくくなっています。
そして、体が固まっているので、ろっ骨の動きは制限され、深い呼吸が出来ず、慢性化すると脳の虚血(酸欠)状態が続くことになります。脳が酸欠すると頭痛が起きたり、イライラしたり、不安な気持ちになったりします。

脳が休まると体の筋肉も緩みますが、酸素が足りないので、休まりません。ダウンロード (1)

 

アトラスセラピーでは脳にリラックスをしてもらうために、呼吸のために働いてくれる「ろっ骨」の筋肉の緊張を緩めることと、

脳の神経伝達物質であるセロトニンと安心ホルモンのドーパミン、オキシトシン、βエンドルフィンなどの分泌を活性化するために「脳活性療法」という手技もとりいれて、脳自身の緊張を緩和し、自律神経を正常に導くことを行っています。
不眠症や、不安症、パニック症、不整脈、メニエルなど、お薬を使わずに、本当に楽になっていただいていますので、
ぜひご自分のお体を信じていただきたいです。

アトラスセラピーの手技だけではなく、日常生活の中でご自分の脳を活性化し、自律神経を整える方法もお伝えしています。

 

 

 

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アトラス・セラピー

【電話番号】
0742-41-6477

【住所】
〒631-0078
奈良県奈良市富雄元町2-5-20 トミオプラザビル3F

【診療時間】
月・木・土
9:00~12:00 / 13:00~16:00
火・金
9:00~12:00 / 14:00~18:00

【定休日】
水曜,日曜,祝祭日

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引用元:自律神経の諸症状は脳内物質のセロトニンの脳活性療法で解決でき・・・

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熱中症では、吐き気、めまい、筋肉に力が入らないなどの諸症状が出てきます。

唇の色が紫色になるとか
これらの諸症状は酸素不足になっているともいえます。

脱水症状で、血液が流れにくくなったりすると、とたんに脳だけではなく体中の臓器や筋肉に影響が出てきます。

 

ジョギングをして、からだを動かす時、体は酸素を使うので、脳から、心拍数を上げなさい、とか、呼吸をもっと多くしなさい、汗をかいて体温を調節しなさい、というような「恒常性」を維持していく指令が出て、体もそのとおりになって「生きる」方向に向かうのですが、

熱中症の場合、体をそんなに動かしていないのに、体温が上がるので、心拍数をあげる指令や、呼吸数を増やす指令が出にくくなります。
体温が上がると血液中の酸素は離れていくのが早くなります。
なので、脳の酸欠、虚血状態になりやすいのです。

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また、普段から血液量の少ない人ほど、水分が少なくなったりすると、脳の酸欠(虚血)状態は早く進みます。
暑いからといって、じっとしすぎることは体内の自律神経のバランスも狂わせてしまいますので、
一時間に一度ぐらいは体を伸ばしてみたり、ねじってみたりして、呼吸を深くしておく意識を持っておくといいでしょう。
運動をしていなくても汗もかくので、塩分も取るようにしておかないと筋肉が動かなくなります。
心臓も筋肉ですので、ミネラル塩(海塩や岩塩など)を摂取するようにしてみて下さい。
運動をする人はとくに水だけだと水分濃度が上がりすぎて、塩分濃度を下げてしまい、水を飲んでいるのに、脱水症状が進んでしまうことになりますので、いい塩分とるようにして下さいね。

アトラスセラピーでは、呼吸が深く出来るように胸椎、腰椎、肋骨をしなやかに動かせるようにお手伝いしてます。
暑く寝苦しい時でも、筋肉が緩んでいれば深い呼吸ができ、交感神経が優位になりますので、回復力も向上していきます。
睡眠時間が短い方でも、深い快眠が取れるようになっていただいてます。

 

 

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引用元:熱中症予防には呼吸が出来る体づくりをお勧めします。

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股関節の痛みはつらいものです。体重を支えることも仰向けで寝る時も足の荷重がかかる時にも痛みが出てしまいます。

先天性股関節症、変形性股関節症、大腿骨頭壊死、臼蓋形成不全、先天性股関節脱臼・・・など 名前はいろいろですが、
そこまで進行していても、していなくても 痛みを出しているのは、股関節を支えている筋肉であることがほとんどです。

筋肉たちは骨盤と足が、離れないようにいつもがんばってくれています。しかし、うまく骨頭部を骨盤で支えられなくなっている時、筋肉は緊張し続けることになり、少しでも動かしたり、負荷がかかると悲鳴を上げて痛みを訴えます。

アトラスセラピーでは 上記のような名前が付けられて痛みで苦しんでいる方々でも、骨盤と大腿骨頭との係わり合いを自然な状態に戻すことにより、骨頭部が、骨盤を捕らえられるようになり、骨への負担も軽減するのと同時に、筋肉の緊張が消えていくので、痛みが軽減してからだを支えやすくなってもらっています。
股関節A股関節B

「変形性股関節症」の方でも、変形した骨頭部でも骨盤との係わり合いを正常に戻すことで、磨り減って、変形した骨頭部を使わなくても良くなるので、楽になっていただけます。

「臼蓋形成不全」の方であれば、臼蓋がまったくないわけではないので、浅い場所で無理やり支える訓練よりも、より深い場所で、支えてもらえるような筋肉を使うことで、悲鳴を上げている筋肉や、骨を休めながら、身体を支えるようになれます。
「大腿骨頭壊死」の方は、骨盤に対して、骨だけで支えているのではなく、骨盤と大腿骨をつないでいる多くの筋肉の使い方を変えていただくことで、骨頭部分に今まで負担をかけ続けていたことを止めることができます。

さらに、自分の骨盤と、大腿骨頭とのかかわりあいを想像していただく事で、今以上の組織の破壊、つまり悪くすることを予防することになります。

毎日毎日、身体を支えてくれている股関節に対して、負荷をかけないような使い方を知っていただくことは、これからの未来に対しての不安を消していくことにもなりますので、
年齢のせいや、遺伝や、ましてや、股関節のせいにしなくても快適な毎日を送れるような工夫をお伝えしています。

 

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引用元:股関節の痛み、変形性股関節症でお悩みの方へ

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