3月から開催中のルーヴル美術展~愛を描く~に行ってきました。

3月からやってたけど、期末の忙しさと人事異動とかあって、5月辺りに行こうと決めてたのに、行こと思ってた日に約5年振りにひいた風邪をこじらせて断念。えーん

もう、12日に終わっちゃうから、この土曜日に行って来ました。

テーマが「愛」だけに、愛に飢え気味の私にはピッタリ笑い泣き


なんか、幸せそうな絵画の展示にステキだなぁと思って、同時になんか羨ましい気持ちにもなりつつ。キョロキョロ

さらに、最後の展示場の絵は写真OKだったので、写真も撮らせてもらいました。

それにしても、コロナ対策明けの初めての美術館だったので覚悟はしてたけど、入場までに40分。チーン

仕方ない、仕方ない。


全くの余談ですが、マスク生活から、外して良いよになって、私は元々マスク嫌いだから、外すようになったのだけど、マスク外すようになって気づいた。

梅雨時期だからだと思うけど、人混みの中に充満する人のニオイをものすごく感じてしまった。

コロナ前には気になったことないし、コロナ対策中はずっとマスクしてたから、気づかなかった。

だから、外して無防備になったことで風邪もひいたし、何でもなかったニオイにまで敏感になったんだなって思うショボーン

美術館の中は集中出来なくなっちゃうから、一旦マスクしたけど、外したままの生活したいから、また慣らして行かないとなぁって思いますキョロキョロ


美術館を出たあとは、六本木駅まで向かって、茅乃舎さんが販売店の隣りでお食事を提供しているので、出汁の香りに惹かれて入店。

豚汁も鶏飯も美味しかった~。