彼の会社の事で、突然怒り出していた父親、



私 「ちなみに□□の中の△△という会社だよ」


父親 「・・・ああそうか」(納得したようで・・・汗




働いてる会社で、判断されたくないと思ったけど、


でもそういうことが気になるのが、父親というものなんですね汗



でも、やっぱりまだ付き合って間もないということもあり・・・



父親 「まだ早すぎないか??」



私 「・・・たしかに、それはみんなに言われる・・・」 



父親 「お父さんは、お母さんと結婚する前に、10人くらいお見合いしたぞ!!!」 




 ( ̄□ ̄;)!! そんな話はあんまり聞きたくないけど・・・



 つまり、

 

 まだいい人がいるかもしれないから、

 

 早まって結婚しなくていいってことが言いたいっぽい・・・(  ゚ ▽ ゚ ;)




 それは確かにそうなんだけど (  ゚ ▽ ゚ ;)汗



 でも、私、反論( ̄▽+ ̄*)


 私 「10人とお見合いしたって、後悔することがあるんじゃないの?」


 

 父親 「俺は後悔してないっっ」  (初めてそんなことききました笑)


 

 

 

 話が変な方向に逸れてきたので、ちょっと今日はもう逃げようと思って、


 相方と会ってくれるという約束だけして、 とりあえず終了にしました。

 


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 課題が残りました UFO



 この突然の結婚をどう納得してもらおう(*^ー^)ノ汗


 

 ちょっと勢いづいて、早まった感はあるけど、


 でも、なんとなく間違いないっっって思えるんです。


 うまく言葉では言えないので、なんとなくなんだけど・・・ 



 



  



 



 

 

 






昨日、父親に、あいさつしに来たいって言ってる人がいると、報告しました走る人あせる



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私  「4月か5月の日曜で時間とれる日ある??」


    「あいさつに来たいって言ってる人がいるんだけど・・・」


父親 「・・・・・・・」 (なにやら険しい顔)

 


私  「出張?」



父親 「・・・・・・・」



私 「とりあえずあいさつだけだよっ。毎週スノボとか行ってるから、あいさつした方がいいかなって思って」



父親 「・・・・・・・4月後半出張だから、5月になってからなら」 (まだ、なにやら険しい顔)



私  「わかった、じゃあとでお母さんとも日にちあわせるから」



父親 「・・・・・・・」



私  「ところで、どんな人か聞かないの??」



父親 「別に」



私 「○○に住んでて、□□で働いてる」



父親 「□□っていってもあの敷地内にいろんな系列会社があるんだぞ」(ここで突然怒りだす)



     ・・・汗なんで、そこ怒るんだーーー汗

     相方さんはしっかり働いてます。けっしてだまされてはいないので、安心してください汗




父親 「もともとな□□っていう会社は、なんとかっていう会社で、なんとかっていう事業をしてたんだ。


     それでな、なんちゃらかんちゃら・・・・」 (3分程度続く)



    まさかしないとは思うけど、

    向こうの両親の前で、その話はしないでねーーー汗汗



    (両親も□□という会社で働いているのです。)



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パート2に続く(あさって書きまぁす)ひらめき電球