基本の流れ
右全ページで意味を隠します
そして
単語を上から下まで「これはこう言う意味だよな」と確認したら、意味をみて「そうそうそういう意味」と上から下まで再確認
一個でもわかんなかったら
前ページに戻ってまた↑(単語を上から下まで...)と同じことやる
そして(次のページいって)もう一度さっきのに戻って挑戦
1,2回挑戦してもわからなかった(すぐに忘れるなこりゃ)と思ったら〇や△で難易度をつける
→これでつぎの日復習可能、
→テスト前など見れば難易度別に復習可能
覚え方
・単語の構成(語幹)を考える
unbelievable=
un「否定」+believe「信じる」+able「できる」
→信じられない
(こんなふうに全部がメジャーな語幹でできてることもあります)
・自分で例文作ってみる(エッチなものとか友達出てくるものとか)(真顔)
・似た意味、形が似た単語をそこに書き込んどく
最終手段は「これはこういう意味だったのか」と感動!←これ大事(検証されてる)
書いて覚える派だ!って言う人は
単語書くスピード(ゆっくり)にあわせて意味を頭の中で流す(同時進行だから少し難しい)
そしてその逆で、意味を書くスピードにあわせて頭の中で単語を流す
日本語と英語を置き換えるんですね
(この方法のおかげで奨学金のことを頭で考えると最初にスカラーシップが出て、後に日本語が出るようになってしまいましたけどw)
とーにかく 自分はターゲット1400と1900は実際に全部覚えられました!
(でも復習しないと忘れるので覚えたつもりになっちちゃいけませんよ)


