帰りに夕飯のおかずを買って帰ったら、9時20分頃だった。
とりあえず夕飯の準備して、洗濯入れて。
当たり前だけど、家に帰ってから座る時間なんてない。
行きたくないけど、犬の散歩も行かなくていけない。
散歩行ってないと、ダンナの機嫌が悪い。ダンナの帰りは私より遅いから。
あー今日はホント疲れた…
疲れててもニコニコ、機嫌よくダンナを迎えなくては。って思うとよけい腹たってくる。
ダンナに食べさせてもらっているわけでなく、私も正社員で働いてる。
対等なはずなのに。
ダンナは私の疲れた気持ちを癒してくれることもなく、私はイライラしてダンナに当たってしまい、にらまれた。
素早く謝って、自分の気持ちを切り替えた。
ダンナは私の疲れなんてどうでもよくて、自分の疲れが癒されればいいだけ。
いつも自分のことばっかり、私が気に触るようなことを言おうもんなら、ブチギレ!睨む
私は心の中で『死ね』ってよく呟いてる。
ダンナは自分のことだけで、私のことなんてなんとも思ってなく、優しさを感じられない。
不幸な私