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欧米気分を味わう方法 Ver.アメブロ

自動車や自転車や色んな事について思ったままに書いている
ブロガー&フリーモータージャーナリスト&考察屋のブログです。

 

 

 

 

 

 

 

みなさん こんにちわ あるいは こんばんわ。

 

さて、我が家にはわんこさんが2匹おります。

2頭?2人?

まぁ、我が家では家族なので「この人」と呼ぶことがありますが、主に1わんこ2わんこ・・が主流です。

え?わんこそばに失礼?

知らんがな。

 

ちなみにわんこそばの「わんこ」がお椀が由来らしいです。

犬だったら驚きますが、子供のころはそうも思ってました。

 

で、そのわんこも色々個性があるわけで。

 

 

まずは我が家の若者、2歳のジミーさん

 

正式名はジェームズマーシャルです。

 

こいつはほんとデカくて元気なんですが、喧嘩っ早いんです。

そしてよく喋ります。

たぶん、シーズーですがボーダーコリー混じってそう。

そして跳躍距離もえぐぐ、スタイルも今時の若者です。

 

お散歩しているとご近所の素敵なマダムに「姿勢が良い犬」と言われたり。

 

 

そして重鎮が・・

 

 

この子、アルフレッドです。

呼び名はアル、正式名はアルフレッドペニーワースです。

 

13歳で今年14歳。

犬の平均寿命を超えていますが、まだまだ元気です。

 

いろいろ病気あるんですが、原因はアレルギーが原因っぽく。

 

で、この子は寡黙で話は少なく、動きも最小限。

若い頃でもジミーほどアクティブでなく、目で見て判断するタイプ。

で、よく噛んで食べるワンコさん。

 

 

そしてよく怪我をします。

 

ほんと面白いくらい差があります。

 

 

で、アルフレッドが随分前ですが、爪がもげたんです。

 

 

これはもげた数日後の画像。

凹みに手を突っ込んだ時に縁にこの爪を引っ掛けた感じです。

もちろん血は出ます。

 

わんこは爪を切っても血が出ることがありますが、それのひどい版。

 

なので圧迫で止めるわけですが、基本消毒、そしてガーゼを当てて粘着包帯で圧迫して固定となります。

 

で、数日で完全に止まるので包帯は外すわけで。

 

 

で、ここで獣医に言われたことがあるんです。

「もう爪生えないかもしれません」と。

 

 

わたしはこれを聞いたわたし 「え?そうなんですか?(ん?爪は組織が残ってたら再生するよね?)」と答えましたが、

そのまま撤収。

 

 

そしてその後の話です。

 

 

 

一ヶ月後にはこれくらい生えてまして、今は普通の長さまで伸びました。

 

 

わんこの回復力ってすごいよなぁ・・と思うわけで。

 

 

 

 

ということで、動物病院のセンセも間違うことがあるよわんこの爪、単にもげても周りの組織があるならば、

爪は再生しますよ・・という豆知識でした。

 

人も同じですよね。

 

 

 

 

ということで、本日はここまで。

 

 

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