欧米気分を味わう方法 Ver.アメブロ -156ページ目

欧米気分を味わう方法 Ver.アメブロ

自動車や自転車や色んな事について思ったままに書いている
ブロガー&フリーモータージャーナリスト&考察屋のブログです。

 

 

 

 

 

 

 

みなさん こんにちわ あるいは こんばんわ。

 

さて、少し前にミシンを買ったんですよ。

 

 

 

 

奥さまがTシャツの丈を詰めたり裾上げの話をしきりにしてきたんですが、点数が多かったんです。

であれば買ってしまおうか?・・となったわけで。

 

ちなみに私の亡き母親は洋裁の先生してました。

それを幼いときから見てたので私も浅い知識としては一通りは覚えてたり。

もちろんミシンも使わせてもらったりも。

結果的に家庭科の成績もバツグンという感じで馴染みがあったんですよね。

 

なので、手縫いの裁縫は現在も普通にできる中年です。

 

というわけで、ミシンをパッと見て何をどうすればいいか?・・がすぐにわかっているという。

超久しぶりに見たのに覚えているのってすごいなぁ・・と自分で思いましたが、とりあえず買ったミシンをチェック。

 

するとすごいですよね。

昔はなかった針に糸を通す機能や糸切りまであるんですもん。

 

こんなのが1万ちょいで買えるなんて・・と思いました。

 

 

で・・

 

 

下糸を巻いて糸を通すわけで。

 

下糸をボビンに巻くんですが、これなんてもう40年ぶりくらいじゃないかな?・・と思ったり。

で、サクッと巻くんですがちょっと偏りましたがまぁいいです。

 

で・・

 

 

糸通し完了。

何がすごいってLEDライトが点灯するんですよ。

いやぁ、マジすごい。

 

 

で、いろいろ縫いをチェックするんです。

 

 

縫い方の差と糸調子でどのように変わるか?・・ですね。

 

 

 

で、

 

 

とりあえず丈を詰めるのは問題なくできそうです。

 

 

初めてのマイミシンを持ったわけですが、それらの間違いないセットができればあとは糸調子がキモだと理解しました。

生地・糸・縫い方に合わせてそれを調整すると良いという意味ですね。

 

でないと波打ったりたわんだり、下糸に上糸もっていかれたりするんですよ。

 

もちろんそのほかの方法もありますが、ロジックで理解できればあとは反復練習でDIYでは十分なレベルまでいきそうに思ったり。

 

 

あとは糸の種類やカラーなど使い分け等々ですが、まずは当初の目的はクリアできそうなので、そのあたりはゆっくりやります。

 

 

 

ということで、結局はやる気次第ということなんでしょうね(笑

 

 

そんな感じですが、実家には亡き母の工業用ミシンとロックミシンや洋裁道具が置きっぱななんですよね。

うまくなったら使わせてもらおうかな?・・と。

 

 

 

あ、わたしは何を目指しているんでしょうか???

 

 

 

 

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