欧米気分を味わう方法 Ver.アメブロ -106ページ目

欧米気分を味わう方法 Ver.アメブロ

自動車や自転車や色んな事について思ったままに書いている
ブロガー&フリーモータージャーナリスト&考察屋のブログです。

 

 

 

 

 

 

 

みなさん こんにちわ あるいは こんばんわ。

 

さて、我が家にはシーズー犬が2匹います。

 

若者と高齢犬ですが、高齢圏のほうがわりと病気がち。

 

 

でも最近はどうにか元気になってくれています。

 

この子が病気がちなのはアレルギー&アトピーが影響しているわけですが、

一方、2歳児のほうは全く病気に縁がなく。

 

不思議なもんです。

 

で、目の病気、角膜炎になったことがあって、見た目に角膜がボロボロになるまで行ったことがあるんですよ。

 

その治療について書きました。

 

 

わんこの病気って動物病院に持ち込んで終わりではなく、飼い主が日頃のケアを続ける必要があるわけですが、

根気のいる作業なので「動物を飼うということは安易に決めたらダメよなぁ」・・とそういう時に思ったりします。

注)わたしのことでないです。

 

 

その治療は日々の目やにの除去と洗浄、そしてオプティミューン眼軟膏の使用です。

オプティミューンは病院でしか買えないですが、今は同等品が買えるようになってますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

これを使って根気よく治療を続けていくわけで。

 

 

もう年単位の話になると思います。

 

その結果、我が家のわんこは綺麗に見た目は戻りました。

 

 

向かって左目がボッコボコになってたんですが、ほんと綺麗になったなぁ・・と思います。

 

視力は落ちてると思われますが、しっかり見てくるのでそれなりに回復はしてると思うんですが、

どっちにしても治し方がこれしかないわけなので、そういうのを感じたら投与すればよいかと。

 

ちなみに角膜炎が悪化したのは最初見てもらったセンセが「潤いがたりないから」とヒアレインを出したから。

 

ヒアルロン酸で補おうとしたんでしょうけど、その後違うセンセが見て、「それじゃ治らない」と。

 

いや、あなたのとこの雇われセンセやんけ!・・とツッコむ気力も起きませんでしたが、その後は正しく治せたので、よしとします。

 

 

そんなわけで、動物病院も間違いあるよねぇ・・と思うわけですが、飼い主側も勉強しないといけないよね・・と思ったり。

 

 

 

ということで、ドライアイっぽくなったら角膜炎を疑いましょうね。

 

 

 

 

本日はここまで。
 
 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

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