君が特別なんだと
自分で認めるには
かなりの葛藤があった。
それでもやっぱり特別なんだって
認めてから
いつしか信じるようになった。
君の隣にいる自分を。
でも今は心が折れそうだ。
あの人はあなたの大事なひとですか?
一緒に歩くことはできませんか?
それでも諦めきれない自分がいて
情けないけど
家に帰って来てふとカレンダーを見たら
『やってみろよ』
そんな風に言われてるようで
『このヤロやってやる』
て思えたから。
…今日は最高な時間を過ごせたから
みんなに感謝しながら
一歩一歩。
君に近づきたいから。
隣にいたいから。
今日の涙が花を咲かせ
笑顔が咲きほこれるように。
今日の笑顔が暗闇を照らし
前に進めるように。
…君の大きな影に触れられそうで
ドキドキした。
胸がぎゅってなって
苦しかった。
いっぱい笑って
めっちゃ楽しかった。
たくさんはじけて
最高の気分だ。
ほんとにほんとにありがとう。
大好きだ!!!

