はく息の白に
君が紛れてしまいそうだから
耳だけすましておとだけきくょ
遠くにいかないように
近くにいきすぎないように
歩幅が おかしくなっちゃうくらい気を使ってあげる

近すぎたら嫌がるでしょ?遠すぎたら 消えちゃうんでしょ?


私が決めても貴方が決める貴方が決めたら私はついてく
いつからこんな感じかな


ぃいんだ
ぃぃの
それがぃぃの

甘すぎたら とけてだめになっちゃうでしょ


苦くて かおりだけがあまいほぅがそそられるょ


いつか貴方に触れられたら私はきっと 蝶になる
ふわふわ飛んできっとここにはもどらなぃ


今君にやっとであえたょ
夢じゃなかったみたいだョ

今君のとなりにぃるょ
私どんなかおで笑ってるかな

君のとこにかけてく私をみて あなたは今何思うの?

知らない間に 月日が流れて お互い知らない季節も過ごして 違う人に抱かれて眠って


でも また 出会った

私があの日あの場所にいたのはいつものこと

君がいたのは 偶然だった

火がついた
きみにあいたいょ
誰よりも今
君に会いたいょ
かけてくょ
何もかもおいぬいて
誰よりも君のとこへ
早く早くいくょ


日がくれて
いつもの場所に
待ち合わせ

ちょっと張り切って
足だして、あげてよせて
した私をみて君は
むずむずしてくれるかな


ダンスフロアー あふれる熱気
よってくる 狼たちに
ちょっとは やいてくれるかしら


いつもより
ちょっと 腰をおとして
いつもよりちょっと
酔ったふりして
いつもより ちょっと
激しくしたら


君は 私を離さないでくれる

どんどん
明るくなるクラブの中で
ピンクに火照った私をみて
カワィィと思ってくれたら
今夜わたしが君をぃぃところまで つれてってあげれるのにな


早く君に近づきたいョ
前みたいにだきしめてほしぃよ
その為なら私は
どんな女にでもなるょ