かなり久々の更新あせる
遅くなって申し訳ありません。待っていてくれた人なんていないかもしれませんが

五反田の飲食店は歓送迎会も落ち着き人が全くいなかったゴールデンウイークが終わりやっと店に活気が戻ってきました。

でも最強の店というものは歓送迎会とかゴールデンウイークなんて関係なしに満席なんですよね。。。自分もそんな店にしたいと毎日意気込んでいます煜



自分は従業員の1人をどーしても扱いが分からず悩んでました。やはり23歳の自分は29歳からナメられたくなかったので仕事中プライベートと1つ距離を置いて接していました。もちろん会話はお互い敬語。これで自分の立場を確率できると思っていましたが…。
しかし今日半年たってやっとその従業員の扱い方が分かりましたハート
今日といっても2週間試した結果これが一番自分の立場を確率しながらプライベートの話しを普通にできるやり方をみつけれました。



なんか嬉しかったドキドキ


見つけるのに半年って長いと言われるかもしれませんが人を使うって難しいですよあせる
年上が年下を扱えるのは当たり前ですが年下が年上を扱うのは倍以上の頭とスナミナを使います。



なんで今はとても清々しい気持ち
夢って小さい時からもっているものですよね?

自分も夢は常にもっています煜



幼稚園の時はパイロット
中学生の時はバックドラフトという映画の影響を受け消防士になりたいと夢みてました
その夢を高校3年まで追い掛けてましたが…あきらめ飲食の道へ。

ちゃんと調理師専門学校行きました煜
そこから飲食で夢みています



今の夢は自分で店をもちお金持ちになる事ドキドキ










今私の夢をみた時あなたはどー思いましたか?
自分の店をもちお金持ちになる私の夢。


子供の時は夢を語った友達、家族は誰も否定なんてしなかったあせる

あなたは今私の夢を否定的になりませんでしたか?
そんなの無理だよあせるとかかなうわけないとかあせるあせる



大人になった今私の夢を共感してくれる人はいなくなりましたあせるあせる

ましては友人と夢を語る事すらしなくなってしました。



大人になるにつれて現実に左右され夢を語れなくなるものなのでしょうか?


しかしあなたの小さい時を思い出してみて下さい。




5歳のあなたはお金などもっていなく欲しいおもちゃがあります。
お店に行くとそのおもちゃの前で親に買ってもらうまでタダをこね泣きじゃくって買ってもらおうとしませんでしたか??

これが人間がもっている夢を叶えるための第一歩だと思いますドキドキ


がむしゃらにまわりの目を気にせず目標に向かい今自分のできる事をやる。

小さい時はお金なんてしりません。
だけど自分のできるかぎりの事をして夢を叶える。
お風呂掃除、庭の水やり、そしてクラストップの成績をとり親に夢を叶えてもらう






今のあなたは昔みたいにがむしゃらですか?


小さい時は言い訳なんて知らなかったのに大人になり言い訳という逃げ道を知りました。

言い訳は近道ではなく自分を迷路という道に導くだけあせる




ストレートに自分であればいいじゃないか煜
かっこ悪くても失敗しても恥ずかしがらずに勝負しようじゃないか

小さい子供の時のようにドキドキ



がむしゃらっていい言葉ですよね煜
決められた接客をするのであれば個性とか心からのサービスなんてないと思うあせる


しかしこの考えってお客様からしてみれば間違ってるかもしれないのかもしれない。



お客様からしてみればお金を払って食べに来ているのだから自分たちがどー思っていようと決められた接客をされた方がいいかもしれない。

飲み終わったグラスがあるのを見つけたら「お飲みものはよろしかったですか?」

灰皿は2~3本たまったら交換する。

ただこれは基本である。

しかしお客様に今話しかけていいのか悪いのか?
今交換した方がいいのか?

ロボットなら考えず行くだろう。
カップルが喧嘩してるのにお飲みものはよろしかったですかってあせる


人間は考える事ができる。
お客様のためにどうやったらいいタイミングで接客できるのか?


その部分をぜき十人十色でやってもらいたい


そっちの方がいろんな色がでて人間らしくないですか?



ただ心のある色で働いてもらいたい煜