浜松市の床屋、理容あっとほーむ・たうん「ちょっとくさらせない床屋」のきまぐれ言の葉。

浜松市の床屋、理容あっとほーむ・たうん「ちょっとくさらせない床屋」のきまぐれ言の葉。

理容あっとほーむ・たうんの堀内英治と申します。
浜松市で親子で理容店やっています。1970年の早生まれです。
「ちょっとくさらせない床屋」
がモットーのお店です。

電話番号:053(464)5165







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久しぶりです。

だいぶ間が空いてしまいました。

 

父の編著書の部分出しの時に

思いっきり大コケしてしまったのが

トラウマになっているのか、

なかなかブログを書けませんでしたが、

このルドローブラントという代官山の店の動画を見て

書こうと思って書き始めたところです。

 

この動画を見て、学ぶところも

そりゃ多かったです。

でも、だからといって当店が

なにもやっていないかというと、

そうでもないことも分かった部分もありました。

 

表面的だと言われればそうなのかもしれませんが、

でも、見えるところにあったからそう思ったわけで。

しかも、ウチは効果面と、

お客さんに知ってほしいことを

実際のついで施術も含めてやろうという

コンセプトもあるのでやっているわけです。

 

それが原因の逆風だってそりゃあります。

それも、FB辺りで露骨に見えていることも含めて

まるで背中から撃たれている気分を

感じることもありながらも。

(ご来店いただいているお客さんじゃなくて)

 

で、この動画に出てくる技術プロセスの

右手に手バリでクシを左手にやっている技術、

お客さんなら慣れっこな方が

多いですよね?(w

 

最近この技術に英語で名前があるってコトを

知ったばかりです。

クリッパーオーバーコーム

というそうです。

 

その後に眉毛カットとか、

耳をそるのが珍しいとか、

この辺りまででも似てるやり方だなあと

思ったものです。

・・・眉カット用に敷く台は

なるほどーと思いましたが。

 

カツカツな時に・・・

まいったな・・・。(汗)

すぐには導入出来ないとは思います。

すいません。

 

しまいには炭酸パックでマッサージとか

やっているところを見た日にはもう。(w

抗酸化ムースデコで今やっているやり方に

なんか似ていて・・・。(w

 

やり方自体を見ると

ウチが抗酸化ムースデコ前からやっていた

平成16年、

2004年、

15年前からやっていた、

あのやり方そっくりで。

 

・・・昔だったら笑えたんでしょうけど、

ちょっとその余裕はなくて、

なんか非常に悔しい感が

出てきていました。

 

それはともかく、

当店がそのようなやり方にしているのは

今の時点では抗酸化作用の

髪・頭皮・健康をへの活用を

広めるためにそのやり方のベースを

使っているという感じにやっています。

 

「ちょっとくさらせない」

その考え方を仕事を通して伝導するための

テンプレートのようなものにしています。

・・・なかなかうまくいきませんけどね。(w

こういう話を書くのは

あまり気が進みませんでしたが・・・。

父も1月の入退院から半年以上経過して、

今じゃあその症状の元は根治しました。

で、今のところ親父の健康面の心配事は

薬の副作用だけ。いつものことの感じです。

というか、慣れていくしかないんでしょうね。

 

さて、その薬の副作用についてですが、

副作用ですから、

どう飲み薬と折り合いをつければ良いのか、

という話になってきます。

 

そんないつもの飲み薬のことで、とある薬の副作用で

前立腺肥大が出てくるようになりました。

ちなみに前立腺がんはナシです。

そうなると、当然前立腺肥大用の薬も飲むようになるわけで。

急性だったせいか、前立腺肥大の弊害は収まったようです。

 

ただ、以前のタイプの飲み薬だと、きつかったそうです。

で、飲み薬を最近変えたそうです。

なんでも、副作用で毛が生えてくるとか。(w

プロペシアという飲む育毛剤のきっかけになった

前立腺治療薬なんでしょうね。

 

で、親父が最近気がついたことがありまして。

本当に毛が生えてきたようです。

細かい産毛気味ですが、

元の地毛は白髪なのに対して黒い毛です。

 

そこでふと思い浮かべたのが、

何年か前に東京医科歯科大学で発表されていた話です。

なんでも、毛づくりと色素づくりの

製造センターのようになっているところがあるそうです。

その領域をバルジ領域というそうです。

 

そのバルジ領域が

前立腺の薬の副作用で活性化したので、

色素の製造セクションまで活性化して

出てきた毛が黒くなった、

そう考えるのが自然かな?と思っています。

 

普通に毛が生える場合、色素製造セクションまでは

活性化しないのですが、薬の副作用だと、

なぜか色素セクションまで活性化するのは

ちょっと驚きでした。

 

ただ、ここで問題が。

そのバルジ領域ですが、

この部分を変な悪影響を出さずに、

いや、出すのを含めても、

蘇生化・活性化させる人工的な手段が

まだ確立していないそうです。

 

仕組み上、バルジ領域の細胞を

ピーターパンのように

永遠の「ワカゾー」細胞にできれば

バルジ領域を活性化できるのですが、(w

今の技術だと、その「ワカゾー細胞」の

卒業を防ぐ手立てはないそうです。

これはこれからの

技術革新待ちなのかもしれませんね。

 

今年もゴーヤが早くも出来てきていて、

息子たちの夏休み前だというのに、何個かは

収穫して腹の中に収め済みです。(w

 

以前の画像より、ちょっと小さめになっていますが、

リサイズしないとUPできなかったので、

してみたらちょっと小さめの画像になりました。

 

以前の画像だと、これですが、

 

ワゴンの上の範疇で収まっています。

それが、これです。ワゴンの端っこから指2本しか

隙間がありませんでした。

 

確かに今回はちょっとMO-KONさまの投与回数が

多めだったかもしれませんが、その違いが

この大きさの違い・・・と思いたいんですけどね。(w

何せ、この冷夏気味のここ最近、

ゴーヤの生育にも大きくなりにくい影響の方が

大きいのではないかと思っていたのですが・・・。

 

でも、むしろ適温くらいの方が、大きくなりやすいという話もあるそうで、

植物ものはなんともよく分かりませんね。

では、腹の中に・・・。(w

 

ヒマでも、こういうネタがあると、書きようもあるのですが、

書けるネタを見つけるのが難しいです。

アンテナが錆びているのかもしれませんが・・・。(汗)

 

追記:いやー、うまかったー。(w

変な苦みもなくてとてもおいしかったです。

ぶ厚めにカットされていても分量多くて

食べ応えがありました。

 

道具屋のディーラーから話を聞いていたのですが、

報告が遅れました。申し訳ありません。

 

以前からあったお店のポータルサイトが

閉鎖されたそうです。

 

これでお店自体のサイトが

・・・ない!(w

・・・いや、笑っている場合ではありません。

 

ページの業者に頼むとなると、

かなりの莫大な費用がかかるわけで、

そういうわけにもいかないし・・・。

 

自分でで作るとなると

・・・うーん・・・。

良い感じのページはかなり難しい・・・。

 

こりゃまいったなあ・・・

というのが、今の状況です。

すいません。グチっぽくて・・・。

多分今回は画像は出てこないかも。(w

 

「ちょっとくさらせない」とは

副作用も出かねない激しい抗酸化作用ではなく、

ゆるい抗酸化作用で頭皮も、皮膚も、

出来ればそれだけじゃなく体の中にも

ゆるい抗酸化=「ちょっとくさらせない」で

自分にいいね!できる状態にしよう、

というものです。

 

(以前と多少説明の内容が

変わったのはヒミツですw)

 

体の中にも、というのは、

意外と多いようで、

例えばちょっと前から出始めて、

いつの間にか定着している感のある

腸内常在菌叢=腸内フローラを活性化して

体の健康だけじゃなく、脳の活性化にも活かそうと

(腸内フローラの善玉菌の活性化が脳に好影響が出たという

研究結果がちょっと前に出ていました・・・ホントかいなw)

いう「腸活」というのが知られていますね。

コレもある意味「ちょっとくさらせない」な部類です。

 

どっちかというと、腸活でアタマも頭もよくなる、

なんてあったら面白いかもですね。

・・・ホントにそういうのないかなあ・・・?

 

土曜日だというのにこんなのを書いている時間があることが

自分と当店にとって一番の「過酸化作用」かも。(w・・・泣)

忙しくなってくれますように・・・。

だんだん暑くなってきましたね。

夜は多少涼しいこともありますが、

それもちょっとすると夜も暑く・・・考えるのやめとこ。(w

 

この時期になると、店のいつものが始まります。

店頭のゴーヤ育成です。

 

 

で、このゴーヤに、植え始めの営業日で1週間分、

必ずと言っていいほど

ナノミネラル活性水の育毛剤、MO-KONさまを

投入しています。

 

なんだか変ですよね?(w

なんでゴーヤに育毛剤を投与しているのか?って。

 

ちゃんと理由があります。

この育毛剤、ナノミネラル活性水というもので

作られているのですが、このような活性水を元に

農業用など、色々な種類のものも作られているのです。

 

その農業用を元に生み出されたのが

当店で導入しているMO-KONさまです。

 

作った人の話を元に、

もしその前のものの性質が残っているのなら、

ゴーヤ与えてみたら、もしかして成長するかも、

何せMO-KONさまは生理活性作用のナノミネラルも

入っているらしいし。

 

・・・などという、かなりざっくりとした発想で

ゴーヤにMO-KONさまを与えるようになりました。

で、とある年の実と葉がこんな感じに育ちました。

 

 

 

こんな感じです。

例のごとく画像が今度は逆にもなってますが、

あしからず。(w

 

この年は、暑すぎることが原因だったのか、

こんな感じになるのは珍しいことだったという覚えがあります。

・・・うっすらした記憶ですが。

 

この調子で頭皮も毛髪復活!

と行きたいところですね。

どうしても相性というものがあるので、

人によりけり、というところはありますが・・・。

久々に緑茶の効果についての話です。

ポリフェノールの抗酸化作用、

これは何回も話に出しました。

人体につきものの過酸化作用の真逆で、

皮脂の過酸化作用が生み出す

抜け毛の予防につながります。

特に、緑茶のカテキンは

抗酸化作用が優れています。

 

それだけではありません。

緑茶にはフラボノイドという、ポリフェノールよりも

大きな分類に入るものがあるのですが、

これは消臭効果があるそうです。

 

それだけじゃなく、

具体的な比率は分かりませんが、

その緑茶の香りと、石けんの香りと、

柑橘系の香りが合わさったものは

女性ウケが良いそうです。(w

 

偶然、無農薬、無化学肥料の緑茶パウダーと、

無添加系のシャボン玉石けんの抗酸化ムースデコが

当店にありまして。

 

 

それと、最近、その柑橘系を

トニックで取り入れれば上述の組み合わせだけは

できあがると思って、導入。(w

 

 

横になった画像ですいません・・・。

この組み合わせで、しかも、元々加齢臭対策にもなる、

トレハロースと緑茶フラボノイドの組み合わせです。

 

これで、涼感も夏仕様を少し入れてみています。

まあ、例によってこれもですが・・・。(w

 

 

今は、こんな感じでやってみています。

是非に、ご検討を。

 

そして最後に、なぜかついでに、

以前、家族旅行で日進市に行ったときに

そこにあったレプリカ屋で作った

パフェのレプリカの画像も。(w

これも横たわっていてすいません。

画像の縦に出す出し方が分からないもので・・・。(w

 

 

 

*毒吐きハナシになってしまってます。念のため。

 

まあ、古い話という人も

そろそろ出てきても不思議じゃないですが、

そこは地方都市の床屋の話ということでご勘弁を・・・。

 

とあるところで見たのですが、

(そしてどのページか失念してしまったのですがw)

フェードカットは女性ウケが悪い!

という話もあるそうです。

 

まあ、下真っ白けというのが、

ウケが悪いと言われる原因かもしれません。

何せ、一番下の所はバリカンの一番短いものを

使うのが、日本でのフェードカットのセオリーに

なりつつあるっぽいようですから。

 

そういうこともあって、でもフェードカットの需要も

男性側からはあるのも事実と。

そういうわけで、そのページでは、一番下の長さを

3mmにすることを提唱していました。

 

3mm・・・?

当店で自分がよくやるのが

そういう感じです。(w

ああ、やっているのは女性ウケ悪くない

・・・んだと思いたいんですけど・・・。(w

 

なんか現実に起きていることは

その事実と真逆のような気が・・・。

 

というのも、床屋というのは、

奥さんの鶴の一声に

非常に相性が悪いという現実がありまして。

 

あの安倍総理も、夫人の一言で

美容院に鞍替えしたとか。

本音で言うと、ふざけんな!です。

 

そうでなくてもAIの脅威が

出現する以前の段階で、

なんか業界ごと淘汰の憂き目になっているような

そんな感じがしているのに、

そこに流れを作る存在のこういう事例ですよ。

本当にたまったものではありません。

 

昔から世論戦ではアウェイな業界でしたけどね・・・。(w

情報戦については本当にシャレにならない位の

負けっぷりというか。

 

これはあくまで冗談な話ですが、

こんな調子だと、生き残るために

来る可能性がゼロというわけでもない

イスラム移民でも増えてもらったり、

裏にはマフィアでも関連づいているかもしれない

中国統一戦線の人でも増えてもらったりとか

・・・どうせウチにはあの国の目当ての

ハイテク・インフラ関連技術はないので、

(当たり前ですがw)関係ありませんし、

その方がお客さんになってくれるかもしれませんし

当店の景気回復できるかも?

・・・冗談ですよ。(w

 

スパイの技術は持ち合わせていないと思うので、

役には立たないと思いますし

・・・あくまで冗談の範疇です。(w

 

・・・国も地域も荒れてしまいますし・・・。

だから冗談です。

 

つい最近、深田萌絵という人の本を

買って読み出したこともあるから

思いついたのかもしれませんが。(w

 

話を戻します・・・かなり脱線しましたが。(w

女性ウケ悪くない・・・つもりなんで、

どうか当店にご容赦を。

 

去年だか2年前の記事だったというのは置いておいて。(w

なんでも、オランダのロッテルダムの

シュコーラムというバーバーから始まって、

世界的に広まったのだそうです。

 

で、こういう記事がありました。

なんというか・・・自分と真逆で

ブレない、あえて反対されても、

それを超えていく感じで行く、

というのがすごいですね。

 

ブレない自分をどう作ればいいのか?

と思わされずにはいられませんでした。

 

というか、なんとも自分には、

フェード=ぼかす、とか、

フラットトップ=クラシカルバック・リーゼント型、とか、

ちょっと懐かしく感じるものがありました。

 

で、ブレるのは、今に始まった話じゃないなあと。

でも、この年になってくると、

少しはブレずにいるようになってもいいんじゃないかと

思いはするのですが・・・。

仕事の部分だけでも・・・。

 

あ、そうだ。

半分の法則で、

グレートソードで扱えなければ、

その刀身を使って

ショートソードにして使う、

でいけばいいんだ。(w

 

そんな感じで・・・うーん・・・。

ようやくニュースレターが出せました。

いつもなら決めた月に出せたのですが・・・。

 

以前、急性の肺炎で父が1ヶ月入院してのち退院後、

父のコンディションが普通ぎみになるのに1ヶ月ほど。

普通ぎみといっても、万全ではなかったりするので、

自分の方でなんとかするしかない。

でも、自分に新しく引っぱれるだけの力があるかといえば、

そうでもなく。

 

なら目立っていくらができるかというと、

そんなタイプでもない。

 

そうこうしているうちに時間が経って忘れ去られないかと

やきもきしていて、そうしてようやくできる状況になって、

先日、3月に出すはずのニュースレターが出せました。

取りかかれば早いのですが・・・。(w

 

本当にお客さんには遅くなり、申し訳ありませんでした。

こんな当店ですが、今後もぜひ、よろしくお願いします。