「伝達スキルで大事なこと 4/14〜明確で一貫性をもたせて伝える〜」
【アスリート・メンタルコーチングFB講座.Vol11】
「伝達スキルで大事なこと
3/14~自分自身の気持ちや考えを理解してもらう為に必要なこと~」
特に団体競技において
練習中、試合中、
自分の意思をしっかりとチームメイト、指導者に伝えれる伝えれないとではパフォーマンスの高さも変わってくると思います。
その力を高めていく為には、
やはり
情報の量と質の向上が大切だと感じています。
情報の量とは、
理解してもらう為の情報量
情報の質とは、
相手にそれを分かりやすく伝えること。
言語レベルから
非言語レベル(表情やジェスチャー)に至るまで
特に海外に移籍して直ぐや、
指導者やチームメイトが海外から来た場合。
お互いに言葉が分からず、
意思疎通に支障をきたします。
そんな場合は、
特に非言語で伝えていく力を自ら磨いていく事が大事だと感じています(^_^)
今回の内容も、
今後の
アスリートキャリアの成功に
お役だて頂けたら幸いです。
次回は、
「伝達スキルで大事なこと
4/14~明確で一貫性をもたせて伝える~」
を共有させてもらいます(^o^)/
それでは、
次回をお楽しみに✨
お楽しみに(^o^)/
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「伝達スキルで大事なこと 2/14〜自分自身の気持ちや考えを伝える〜」
【アスリート・メンタルコーチング講座.Vol10】
「伝達スキルで大事なこと
2/14~自分自身の気持ちや考えを伝える~」
監督が言ってたから...
キャプテンが言ってたから...
多くの人がそうだから...
一般的には...
等の
曖昧な表現だと、
責任の所在が不明確どころか
他人に転換しているように
受け手は感じてしまいがちです。
それだと、
メッセージが本来もつ、
伝達力が弱くなってしまいがちです。
大事なのは、
I messege...
私は◯◯と思う。
私は◯◯と感じる。
この表現だと責任の所在は
伝達者へ。
そして、
受け手はあなたの考えとして受け入れてくれるようになります。
ご参照までに✨
次回は、
「伝達スキルで大事なこと
3/14~自分自身の気持ちや考えを理解してもらう為に必要なこと~」
について共有させて頂きます。
アスリートキャリアの成功に
お役だて頂けたら幸いです。
それでは、
次回をお楽しみに✨
お楽しみに(^o^)/
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「伝達スキルで大事なこと 1/14〜聞き手に伝えたいことを直接伝える〜」
【アスリート・メンタルコーチング講座.Vol9】
「伝達スキルで大事なこと
1/14~聞き手に伝えたいことを直接伝える~」
伝えたい事を第三者を介して伝えたり、遠回しに嫌味っぽく伝えたりするよりも、
直接本人に伝えるほうが、
対人関係がよりよい方向にいきます。
何故なら
メンタル面からみると、
風通しのよい
「清々しい気持ち」
をお互いで味わうことができるからです(^o^)/
ご参照下さいませ✨
次回は、
「伝達スキルで大事なこと
2/14~自分自身の気持ちや考えを伝える~」
です。
お楽しみに(^o^)/
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