否応なく修羅場です。
これが、小説の締め切りで修羅場だ、って言うなら、
私、文句は言いませんよ。
でもねぇ、嫌だ嫌だと言っても、
お仕事ですから←
ほんと、決算期怖い。
身を持って体験しております。
そんな時に輪をかけて、
微熱発動とか、
マジ勘弁してください(爆)
早く寝よう、というのはいつもの口癖で、
結局うだうだしてるんだよ。
見たいと思ってるものも消化できてないのにね。
今週は、多分、ことごとく見逃すだろうなー。
否応なく修羅場です。
これが、小説の締め切りで修羅場だ、って言うなら、
私、文句は言いませんよ。
でもねぇ、嫌だ嫌だと言っても、
お仕事ですから←
ほんと、決算期怖い。
身を持って体験しております。
そんな時に輪をかけて、
微熱発動とか、
マジ勘弁してください(爆)
早く寝よう、というのはいつもの口癖で、
結局うだうだしてるんだよ。
見たいと思ってるものも消化できてないのにね。
今週は、多分、ことごとく見逃すだろうなー。
まぁ、当た り前のことかもしれませんが。
そして、昨日の続きじゃないですが、
中村春菊先生の『世界一初恋』の中の
台詞。
何もかもが純粋だったあの頃。
それから10年。
すっかりやさぐれた大人になりました。
っていうのは、本当に、最近何度も頭の中を
よぎるもので。
うん、純粋に真っ直ぐ育ちたかったよ。
それでも、いろんな経験をして、
得たものは、
確かに自分の中で、
財産にはなっているはずで。
学生の時大嫌いだった勉強も、
今ではもちろん役に立っているし、
資料探しに本を読む時も、
高校の時にやってた勉強法が、
実は役に立ってたり。
なので、やさぐれた人間になってたとしても、
それはそれで自分の個性。
ただ、まぁ、仕事中はそれを出したら
まずいので、
あくまで抑え気味に接する、という。
これもまぁ、一種のやさぐれか。
完璧な人間なんてこの世にはいない、とは
思いつつも、
裏表のない人間ではいたい、とは、
常々思うところです。