歌詞専用 -2ページ目

友達に送った歌詞

そっと滴る赤い水
静かに手首に触れた

自分を傷つける事しか出来ない
傷ついても傷ついても足りない
生きる意味も一緒に流れた
もぅ今(ここ)に傷つける前の自分は居ない

色鮮やか滴る
色を変えずにわたしを染めてくれる
誰もこの苦しみを知らない
知ってもらいたくない
『わたしは生きちゃ駄目なの?』

いつの間にか足元には絵の具の様な水たまり
そこにわたしの生きる意味は静かに沈んでいった
『たすけて』
届くはずない声

誰もわたしを助けてくれない
みんな目をそらす
この傷がある限り

歌詞

歌詞のつもりが

何か変な方向にwww
しかも半端ねー下手



_時計の針_

頭から消えてゆく楽しかった日々
愛しく想う
でも届かぬ想い


携帯の中だけの友達
メールが来るたびもあなたの事を思うわたしが居た
『好きです』と通じぬ心と心
過去の自分が強かったら時計は動き続けたまま



もしわたしと隣にあなたが居てくれるなら他に何も望まない
他に何もいらない
狂ってしまった2人の時計の針


狂ってしまった時計の針はもぅ戻らない
笑顔から涙に変わった時間
夢なら早く覚めてよお願い
涙が頬をつたった


神様お願いです
あの人の視線をわたしに向けて下さい
あの人の頭の中をわたし色に染めて下さい
何時間かかってもいいですから
時間は戻らなくても針だけは


ずうっとずうっと大好きでしたあなたを
時計の針が狂う前に戻りたい
今すぐに


もぅ来るはず無いメールを待ってる
鳴らないて分かってる着信


戻るはずない時計の針
2人を突き放す時計の針