千葉都市モノレール・千葉駅にて。



どことなく力強さを感じます。

あまり見慣れない”駅”の光景です。


ATFinancial private blog-やたら激しい基地








上からぶら下がっているので、

線路無いんです。


従って、

写真拡大して奥を見ると判りやすいのですが

ホームと軌道面にほぼ段差無し。


さかんに

『あぶない!』

『軌道面に降りない!』

と書いてありました。


ATFinancial private blog-ほぼ段差のない軌道面



降りてみたくなるよねぇ。。


皇居で見かけました。


ATFinancial private blog-皇居の白鳥



白鳥ですよね?

パッと見て判るほど白鳥を見たことないですので自信なし。


先日イトーヨーカドーで買い物。



ATFinancial private blog-イトーヨーカドーのセルフレジ



担当者は


ペンギンさんペンギン


です。




返品とか、

問い合わせとか、


お店の方に

「担当はどの者でしたでしょうか?」


などど聞かれたら、


「えーと、 ぺ、ペンギンさんですっ 」


と答える模様です(笑)







画像の通り、

セルフレジが設置されまして

セルフレジを利用した際のレシート上の担当者は

動物の名前が入ります。



ちなみにこのセルフレジ、

利用してみての感想は、

やや慣れるまで時間が掛かりそう、という感じです。




①セルフレジからの”注文”が多い


普通のレジと同じくバーコードを読み取ってチェックを受けますが、

チェックせずにレジを通過してしまうのを防止する為に

チェック前商品を入れるカゴと、チェック後商品を入れるカゴの

重さを量っています。

てんびんのように左右の重さが同じならばまぁ不正は無いでしょう、

と判断されるワケです。


しかし、

最近ブームのエコバックを使う人や、

商品1つだけ買って手で持って帰るケースもあります。


こうした「エコバック利用」や「手持ちで」も全てセルフレジに教えてあげねばなりません。

セルフレジですと、

この「持ち帰り方法の指定」

という作業が一つ増えます。



②クレジットカードの挿入方法を案内する絵柄が不出来


これは私の職業病かもしれませんが、

セルフレジに書かれている通りにクレジットカードを通すとエラーになります。


クレジットカードを示すセルフレジに貼ってあるステッカーですと、

クレジットカードの磁気ストライプがある面を手前側・こちら側にして通してますが、


実際には磁気ストライプがある面を向こう側・あちら側、

つまりカードのエンボス(カード番号や名前の凸)がある表面を手前側にして

通す必要があります。


(このセルフレジでは、クレジットカードをタテ・垂直にして入れます。

ATMでは普通ヨコ・水平ですよね。)




慣れればセルフレジの方がラク、かもしれませんが、

高齢化が進む現状では

セルフレジを根付かせるには

セルフレジではポイント加算などの

目に見える普及策が必要かもしれません。



private blogにしては長く書いてしまいました・・