意外な人が この人って航空自衛隊の幕僚長(空自のトップ)まで務めた方で タカ派なんだけど、自民党が勝ち過ぎるとまたトンデモ政策が始まるのではとX(旧Twitter)ポストしていた。 確かにガソリン暫定税率廃止など少数与党になったからこそ実現できた政策だから、自民党が単独過半数を獲ると数の論理で、やりたい放題の政策を始める可能性はあるよな。
ミヤネ屋が終了!?宮根誠司氏が司会を務める「ミヤネ屋」が今年の10月に終了すると報道されている。 ホントか分からんが、終了するなら大歓迎する(笑) 宮根サンって番組で関西弁喋っているけど出身は島根だからエセ関西弁だと大阪人から嫌われていたとか? あとリポーターが話している最中に話しかけてリポートを中断させたりして進行がまごつく事も多々あるし、変なコメントも多々あったから… ついでにフジテレビで放送している「Mr.サンデー」も終了してくれないかな(笑)
レートチェック 日本政府単独でなら珍しくないが、米国政府も介入するぞポーズをとるのは珍しい。 ただ協調して市場介入となるとそう簡単には無いだろう。 それにしても 共同でレートチェックしただけで、4円も円安が進むだね。 ただし長期金利が下がり、国債の信用が回復するか? 答えは× 市場介入しても一時的に円安になるけど、しばらくすると円高に進むだろう。 根本解決にならない。日銀が金利を上げてたら多少は円安になるだろうけどそれも一時的。 増税しろとはいわないが減税は止めないと国債の信用は回復しないよな。
丙午(ひのえうま) 2026年の干支は「丙午」の年。 丙午とは何?と私自身思い、調べてみた。 十二支と十干を組み合わせた干支は60年で一巡する。 これを丙午(ひのえうま)と言うことらしい。 で、 丙午の年に生まれの女性には「気性が激しい」「嫁ぎ先に不幸をもたらす」といった迷信があるそうだ。この迷信は江戸時代初期からあり、江戸時代半ばには放火事件を起こしたとされる「八百屋の娘お七」が丙午生まれだった、とする言説が歌舞伎などの題材として世間に広まったって次第に丙午の女性は結婚を忌避されるようになる。 60年前の丙午では出生率が極端に下がったらしいが、今は丙午関係なく出生率下がってるいる。 経済が豊かになれは出生率が下がるのは世界中どこも同じ。 次の丙午は2086年に巡ってくるが、その頃にはもっと少子化が進んでいるだろう。丙午関係なく。