今回は「使徒の正体に迫ろう」第三回ですw
張り切っていきましょう~
ところで、前回気になる使徒がいるということで、余計なお世話かもしれませんが
やっときたいと思いますぅ~w
画像はありませ~ん。(一応微生物なんでw)
特徴としては、赤い斑点状の物でしょうか。
マギと呼ばれるネルフの中枢の人工AIをハッキングしようとした使徒です。
進化が早く、あらゆる環境に即時に対応してしまう厄介な使徒ですw
マギの思考回路の「メルキオール」「バルサタール」をクラッキングに成功するも、
最後の「カスパー」をクラッキングする瞬間、リツコが自己促進プログラムを注入。
進化の終結=死となり、自滅しましたw
そして本題!使徒の存在について。
ではなぜ人間は使徒を倒そうとするのでしょうか。
それはもちろんサードインパクトを避けるためですねw
サードインパクトが起これば今度こそ人類は死滅するといわれていますw
ではなぜ使徒はサードインパクトを起こそうとするのでしょうか。
それは、もともと地球で繁栄するべき生物は、人間ではなく使徒だったはずだからです。
ではなぜ人間が繁栄したのか。
それは、なぜか使徒を生み出すはずのアダムが、何らかの関係で活動を停止したからである。
なのでリリスから生まれた人類が地球を支配するという結果に至っています。
サードインパクトは新たなる生命を生み出します。
ということは前まで繁栄していた生命体を絶滅させます。
なので使徒は新たなる生命を生み出すために、サードインパクトを起こそうとして存在します。
結論:使徒は新たな生命を生み出すための存在である
長かったですねw
これで使徒編は完結ですw
次はなにやるかわかりましぇ~~~んw
でわ
