Cardiff

ウェールズの首都。パナソニックやソニーのなどの下請け会社が進出している関係で、

日本人も多く住む土地。


(以下 英国政府観光庁より)

カーディフはヨーロッパでいちばん新しい首都で、近年その評判は高まっている。大規模な再開発によって、カーディフに世界的なスポーツとエンターテインメントの複合施設が誕生した。さらに、充実したショッピング、多彩なレストラン、そして豊かな芸術、歴史、文化と、カーディフは家族で楽しめる理想的な観光地だ。

カーディフの歴史はローマ時代にさかのぼる。市のまさに中心に位置するカーディフ城は訪ねる価値がある。ノルマン様式の荘厳なキープから、ビクトリア時代の贅沢で退廃的なインテリまで、見所には事欠かない。

芸術に関心がある人なら、国立博物館・美術館(National Museum and Gallery)は見逃せない。ここでは、英国でも類のない芸術と科学の展示を見ることができる。なかでも古代の遺物や印象派の絵画は必見。博物館は入場無料だ。


街中にあるカーディフ城。

Atelier-yu Tea Time


Atelier-yu Tea Time

デデーンとしてて、立派・立派。

Atelier-yu Tea Time

門も立派じゃのぉ~♪




カーディフはフットボール&ラグビーがさかんで、

ここにあるミレニアムスタジアムはウェールズのフットボール&ラグビーの本拠地

FAカップの決勝戦が行われることでも有名な場所。

Atelier-yu Tea Time

スタジオ見学ツアーもやってるみたいデス。


Atelier-yu Tea Time



さて、ティータイム♪

The Olive Groue Cafe & Takeaway

Atelier-yu Tea Time

今回はお茶だけ。

地元の人達が集まる場所で、本当にざっくばらんなカンジのお店。




ティータイムの後は、お近くのSwanseaまで足をのばしてみました。


Swansea (以下 英国政府官公庁より)

スワンジーは5マイル(8キロメートル)の長さの湾に沿って発展した、多様な文化が入り混じった活気あふれる街だ。

詩人ディラン・トーマスが生まれた街であり、作品作りにおいて彼の発想に影響を与えたスワンジーには、世界に誇れる美しい公園やガーデンに加えて充実したショッピング街とスポーツ施設が揃っており、ディラン・トーマス・センター、ウェールズ国立プール、二千人収容可能なリバティ・スタジアム、そして獲れたての特産品ザルガイやアマ海苔の佃煮が試食できるウェールズ最大のインドア・マーケットなどがある。

波止場にある、展示物が充実した国立海浜博物館も見逃せない。三千万ポンドを投じてできたこの博物館では、タッチスクリーンなど、訪問者が積極的に展示物の情報を得る方法を用いて、ウェールズの産業や、科学・製造業・医学における技術革新を楽しく学べる仕組みがとられている。展示物全てに鮮明な画像の双方向のタッチ・パネルが設置されたこの博物館は、是非訪れてみたい名所である。

更に湾に沿って進んでいくと、ビクトリア時代の美しいシーサイド・リゾート、マンブルズがあり、地元の陶器や手彫りのラブ・スプーンに目をやりながらのんびりと歩くのもよい。

それとも、金色に輝く砂浜や青く澄みわたった海を見たいなら、英国で最初に「卓越した自然美」と称されたガウワー半島をめざそう。家族連れ向きの砂浜から、人里離れた洞窟、そして輝くような美しさのビーチが沢山ある。9世紀の日没風景として世界中の人々の心に焼きついている、ロシリ湾のワーム・ヘッドからの眺めも必見の価値がある。

Atelier-yu Tea Time

Atelier-yu Tea Time
Atelier-yu Tea Time



カーディフへはロンドン・パディントン駅より電車で約2時間。

いつもお世話になってる紅茶会社の方からホワイトデーのギフト☆

っても、バレンタインになんかしたわけちゃうのに。

気にかけてもらって、ありがたいことデス。

Atelier-yu Tea Time

手作りのスコーンと紅茶。


いひっっ(ΦωΦ)  おやつに頂きます☆

Harrogate(以下visit britainより)

いつも花が爛漫と咲いているハロゲートの街は、ヨーロッパ・イン・ブルーム賞を受賞している。洗練された庭園、青々とした芝、咲き誇る花の数々。庭師のアラン・ティッチマーシュ氏お気に入りのバレー・ガーデンズもあれば、美しい静けさの中にたたずむヨークシャーでも屈指のRHSハーロー・カー・ガーデンでは、ゆっくりしながら、五感を刺激されるかもしれない。

ロイヤル・パンプ・ルーム博物館ではハロゲートの歴史を学びながら、独特のにおいのする硫黄水を試飲できる。美術好きにはマーサー・アート・ギャラリーや新旧の作品を並べる他のアート・ギャラリーもある。ハロゲート劇場とヨーロッパ随一の会議展覧会場のひとつ、ハロゲート・インターナショナル・センターでは一流のエンターテインメントを鑑賞することもできる。

ハロゲートはハイレベルな食の街でもある。評判のレストランやバーやカフェも多いが、有名なベティーズ・カフェ・ティールームズのようなところでアフタヌーン・ティーをいただきながら、優雅な午後を過ごすのはいかがだろうか。

上品でモダンなブティックがクラシックな店と軒を並べるハロゲートはショッピング天国といえよう。お洒落なアーケード、ショッピング・センター、ショップが並ぶエレガントな小道、おいしい食料品店、芸術品・工芸品店やアンティーク・ショップなどが数多くある。


上記にもあるBettys Cafe Tea roomが目的。

さすが有名店!!この日も地元のおばあちゃん達でにぎわってました。

Atelier-yu Tea Time

オーダーはクリームティー。

スコーンのかわりに、BettysオリジナルのYorksher Fat rascal

これは、ドライフルーツが入ったオレンジ風味のスコーンってかんじ。

けっこうモソモソ。だから、とても紅茶に合っておいしい。


Atelier-yu Tea Time

Atelier-yu Tea Time

Atelier-yu Tea Time


Atelier-yu Tea Time

Atelier-yu Tea Time


北の保養地として昔から上流階級御用達として発展を遂げてきた美しさで名高いこの街、

今は70件を超えるアンティークショップのある街として、その名が知られています。

ってことで、建物やショーウィンドウが美術品!?

ってくらい凝ってる。うっとり見とれちゃうような街。


お散歩が楽しくて楽しくて♪



歩いてると、こじんまりとしたティールーム発見☆

Atelier-yu Tea Time

Milsns

ここのスコーンは北部ではめずらしくチーズスコーンでした。






ハロゲートには、ロンドンより電車で役3時間。