年金生活を目前に節約開始
仕分け
ポイ活
- スーパーのセールを狙う
- 赤札を狙う
- ショップ独自のポイントを貯める
- 楽天カードで払って楽天ポイントを貯める
つもり貯金
楽天ポイントを使ったら,同額を「つもり貯金」として貯めてる
結構な額を楽天カードで払うので,万単位でポイントが貯まって,そして使い,つもり貯金をする
つもり貯金に入れた分は,なかったことにして使わない
資源も節約
段ボールストッカー
訳あり薄型ペットシーツ
見た目のわずかな違いだけで、毎日使う消耗品をお得に購入できるチャンス。
在庫限りのアウトレット商品のため、なくなり次第終了となります。お早めにご利用ください。
【アウトレット 薄型ペットシーツ】
楽天市場 PETwell
★ご使用には問題のない「ちょっと訳あり」お買い得品。
本商品は、製造時に
- 折り目のラインが少しずれていたり
- シーツの端がまっすぐでない場合があります。
ですが、吸収力などの品質には問題ございませんので、安心してご使用いただけます !
※こちらはアウトレット品のため、返品・交換は承っておりません。
あらかじめご了承の上、ご注文をお願いいたします。
多頭飼いの方やこまめに取り替えたい方にオススメ、
おしっこを素早く吸収し、逆戻りを防ぐ、綿状バルブを使用した特殊な構造で十分な吸収力があります。
表面は白色のシートでわかりやすい、ペットの尿の色をチェックできます。
こんな感じにでかい箱にびっしりと入ってくる!
ワイドサイズのトイレにレギュラーサイズを並べたところ
汚れた方を交換する
真ん中にやられたらより汚れてる方,または両方を交換する
基本的に汚れたら速やかに交換してる
見てると,わんちゃんがきれいなトイレを好む感じなので
給水力は問題ない
速やかに交換するので,何年も使ってきて,逆戻りした・裏側に滲み出た・漏れたということはない
ゼロの階乗
- なんで
が必要?
- 何もないものを並べるのか?
楽天ブックス
Amazon
数式なしの説明
数式なしということは,言葉で説明するのですごく長くなる!
なお,通常の番号の振り方とは逆に,お話は(3),(2),(1),(0)の順に進んでいく.
【問題】
家を出発して何軒かの商店に寄りながら散歩して家に帰ります.
寄る商店がない場合はどこにも寄らないで散歩だけして帰宅します.
何通りの周り方があるかを考えます.
「立ち寄る商店」が 箇所のときの周り方が
です.
(3)
立ち寄る商店がAとBとCの3箇所の場合
1. 家→A→B→C→家
2. 家→A→C→B→家
3. 家→B→A→C→家
4. 家→B→C→A→家
5. 家→C→A→B→家
6. 家→C→B→A→家
なので 通りの周り方があります.
(2)
立ち寄る商店がAとBの2箇所の場合
1. 家→A→B→家
2. 家→B→A→家
なので 通りの周り方があります.
(1)
立ち寄る商店がAの1箇所の場合
1. 家→A→家
なので 通りの周り方があります.
(0)
立ち寄る商店が無い場合、すなわち0箇所の場合
1. 家→(どこにもよらずに)→家
なので 通りの周り方があります
そう,そう, となりますね!
南極の氷から探る地球大変動
講談社ブルーバックス
南極の氷から探る
地球大変動
氷海融解の連鎖は
いつ、どのように起こるのか
菅沼裕介 著
講談社
本体 1,300円(税別)
【直木賞作家 伊与原新氏、絶賛!】
「本書を通じて誰もが南極を探検できる。気候変動をめぐる知の探検だ。
厚い氷も融かす研究者たちの熱量に、未来への希望が見えた。」
近未来、海面上昇で日本の大都市は沈むのか――
講談社科学出版賞受賞の南極研究者による、至高の科学ノンフィクション!
世界最大の淡水の貯蔵庫、南極氷床。もしすべて融ければ、世界の海面は約58m上昇する。
近未来、温暖化の進行によって「氷床融解の連鎖」が始まりうることが、最新研究で明らかになった。
問題は、それが「いつ」起きるのかということだ。
かつて冒険家たちが目指した未知の大陸・南極は、地球の未来を知るための「研究の場」となった。
過去の氷床変動を紐解き、急激な氷床融解のメカニズム、そして今後の海面上昇の実態に迫る。
■おもな内容
第1章 融解する南極氷床 ――動き出した氷の大陸
第2章 世界の果てには何があるのか ――未知の南方大陸と極点到達レース
第3章 氷床の下には何があるのか ――近代サイエンスの幕開けと南極氷床の姿
第4章 南極地域観測隊 ――岩と氷から解き明かす南極氷床の歴史
第5章 地層と氷が語る南極氷床の歴史
第6章 南極氷床はどのように変化してきたのか ――極限のフィールドワークから探る
第7章 未知の南極氷床融解メカニズムとティッピングカスケード
第8章 南極氷床の不安定化メカニズム
第9章 南極と地球の今と未来
↓先月の新刊↓
祝・2026年猿橋賞受賞!
今注目を集める気鋭の研究者が、増加の一途をたどる異常気象のしくみから将来予測までを徹底解説!
酷暑・豪雨・洪水・大型化する台風
こうした異常気象はなぜ「あたりまえ」となりつつあるのか
異常気象が発生するメカニズムから,最新のシミュレーション研究で見えてきた日本の将来の気候予測までを,基礎から易しく解説
【目次】
第1章 異常気象の時代――世界で多発する異常気象
世界中の異常気象/日本の異常気象/異常気象とはなにか
第2章 猛暑――日本が灼熱化するメカニズム
データで見る日本の気温上昇/局所的な猛暑をもたらす要因 /日本に猛暑をもたらす大気の流れ/地球規模の気候変動と日本の猛暑
第3章 豪雨――梅雨前線・線状降水帯・台風が発生するしくみ
豪雨をもたらす梅雨前線/台風による大雨/豪雨の地域要因と長期変化
第4章 冬の異常気象――寒波と大雪をもたらすもの
地球規模の変動と冬の気象/冬の異常気象とテレコネクション/大雪をもたらすメカニズム
第5章 地球温暖化と異常気象――異常気象の「犯人」は誰なのか
異常気象の原因をさぐる/異常気象の発生確率と温暖化/異常気象の強度と温暖化
第6章 未来の異常気象――これから日本はどうなるのか
将来の気候予測/2100年の猛暑/未来の豪雨/台風と冬の異常気象の変化




















