素人と玄人を分ける、デッサン力。
基本的なデッサン力を身につけることは、
バランス感覚を養うということです。
四角い画面の中に、美しい構図で描いていく。
立体の作品であれば、きれいなバランスを模索していく。
中高生の場合はひたすらデッサンと粘土で修行、かもしれませんが、
それは将来の創作活動の源になっています。
大学生になれば、活躍するジャンルは多岐にわたるのです。
インテリアや建築、さまざまなデザイン。
お茶わんや織物などの工芸。
油絵や日本画などファインアート、など。
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